第二回目の診察
今回は再び歯形を取り
歯茎の深さを診察したり
磨き残しがどれぐらいあるか
ピンクの薬を塗って検証したり
顎の動きを見る
装置をつけたりと
約2時間で診察は終了しました
歯形は
石灰みないなものを使用して
前回のように
口周りには
白く粉がたくさん付きました
仕方がないよね
あとは、
歯茎の深さを調べる検査
チクッとたまにしたり
したけど、とりあえず
問題ありません
って言われたので
一安心
磨き残しについては、
やはりありました
ちゃんと磨いてるつもりでも
全然磨けていませんでした
その日から、
意識して磨いています
装置をつけるようになれば、
もっと磨き残しが増えてしまいますので
今のうちに
しっかり磨けるように
してください
と美人先生に言われました
そして、顎の検査
場所を移動するとき、
先生はエプロンを外さずに、
では、待合室で待ってて下さい♫
なんて言うから、
え、
って思いつつ
席を立つと、
補助をしてくれた
学生さん?みたいな方が、
エプロン外しますか
と言ってくれました
先生は
あ💦ごめんなさい💦
って
私も笑いが出ました
先生は案外
おっちょこちょい
なのかも…笑
その後も、
顎の検査で別室に行き
先生からいろいろ説明があり
検査を行いました
下前歯には
磁気がつけられて
いろいろ動かしました
これで、今日の診察は終わりです
と、先生。
下前歯に磁気をつけながら
先生は私に
次回のことや
年内には
治療の日程が
決まることを
説明してくれました
あれ?
下前歯の磁気ついてるけど?
また忘れてる?笑
そう思った私は
先生が
何か分からないことありますか?
のタイミングで
下前歯に付いている磁気を
示したら
あ💦
ごめんなさい💦
こんな状態で
今後のこと話されても
困りますよね
すみません💦
笑
ま、全然許せます。
あらかた、先生は
どんな人なのか
少し知れた気がしました。笑
次回は、来月頭
CTを撮ったり
型を取った歯形について説明があったり
するみたいです。
年明けには
本格的な治療が
始まるようです。
骨格型下顎前突症
の治療が始まるようです
来週
実家に帰ったら
親に言わなきゃなー
驚くだろうなー
ま、今までの長いコンプレックスを
直すためだ!
頑張ります
終わり