こんにちは、あみ風です
我が家はマンションリノベする際、
キッチン中心に間取りを考え、
対面式のフルフラットキッチンを採用

オープンキッチンにしたことで、
ダイニングとの一体感もあります
開放感抜群、全てが見渡せ
るので
るので常にキレイを意識します
何はともあれ、キッチンは料理をする場所
常に清潔に保つため、
掃除がしやすいのが1番です
そのためには、
キッチンのワークトップに物を置かない

書類や小物など、『ちょっと』置きが
いつの間にかテーブル上にタワーとなってる
パターンは経験済み
自分たちの性格を熟知する中年夫婦、
散らかりにくくなる仕組み作りや
工夫をしました
狭いダイニングエリアに
収納棚を幾つも置く余裕はありません
そこで、キッチンの反対側(ダイニング側)
にある収納を活用しました
間口75cmの引き出しが左右に2つ、
間口90cmの引き出しが真ん中にあります
下部は開き戸で、稼動棚板が2枚付いてます
奥行は内寸で約24.5cmです
我が家では、半分を食器類(主に来客用)
を収納するスペースとして利用。
残り半分のスペースは、小物や書類の
ごちゃごちゃした物を隠してます
①の引き出しにはお薬やマスクを収納
医療費やふるさと納税のレシート関係
切手や電池、文房具類の小物を入れてます
何故かあみ風夫が帰宅後ポケットから小銭を
出しているので、専用ボックスを用意

狭い我が家で、ダイニングエリアに
細々とした物があふれ出ないのは
キッチン裏面収納のおかげです
インテリアセンスに自信の無いあみ風夫婦は
絶対に隠す収納一択
日常的に使っている物を隠すスペースを
予め確保しておき、
テーブルに置きっ放しにしないよう
気をつけてます

スッキリ
見える空間にするためには
『平面』がきちんと見える
のが
のがポイントだそうです
テーブルやキッチンカウンター、
床の平面の分量を出来るだけ多く見せると
片付いた印象になりますね








