こんにちは、あみ風ですニコニコ

中年夫婦が築35年の中古マンションを購入し、
スケルトンリノベーションを行いました

果たして、最初にイメージしていた『理想』
を実現する事が出来たのかはてなマークビックリマークはてなマーク
現実との比較をして振り返ってみます

中古マンションを購入した時のイメージはこちら↓

【現実音譜の寝室】
落ち着いた快適な空間
間接照明
ダブルベッドが置けるスペースが有れば可

落ち着いた空間にするため、壁紙の色を
工夫しました。
アクセントクロスはダークトーン、
ベースクロスはラベンダー・グレー系


質の高い睡眠には、快適な環境が必要。
理想は珪藻土や漆喰など自然素材を使用、
または、調湿性のあるエコカラットプラスを
貼りたかった笑い泣き
せめて寝室の快適な湿度(50%前後)を
保つため加湿器を置いてますてへぺろ


間接照明も予算関係で叶いませんでしたえーん
現実は足元側にダウンライトを3灯設置チュー
暖かく落ち着いた色温度の『電球色』に
しましたが、正直寝室には明るすぎキラキラ汗
だと感じてますガーン 
寝室の照明にはきっちり予算札束を確保すべき
だったと後悔してます。
何なら、キッチンの使ってない間接照明を
無くして、寝室につければ良かったもやもやハートブレイク


ダブルベッドが置けるスペースは死守音譜
また、梁と柱の凹凸部分を逆手にとって
小さいながら収納スペースも確保しました合格


別の後悔ポイントガーンは、枕元に設置した
スイッチコンセントですあせる
いざベッドに横になって、照明スイッチに
手を伸ばしても、届きませんショボーン
狭小スペースだから大丈夫だろうと、
考慮が足りませんでしたガーン
アクセントクロスの壁にブラックかグレーの
スイッチを設置すれば良かったショボーン

寝室は理想と現実のギャップが大きいですダウン
もしプランニングの段階に遡れるなら、
迷わず照明を見直しますチュー