支援学級の子は、送り迎えが通学の条件で。
校門までの子もいるけど、あやのんは学校内で迷子になるので
教室まで連れて行きます。
仕事前の、家事もしたい時間ではありますが・・・
一緒に登校しないと見れない風景も。

朝顔の芽がでました。
日々☆コツコツ
同じ毎日はない。のだと。
ちょっとづつ成長してる。のだと。
毎日、教室の入り口で
アタシの手を離さず
涙と
鼻水と
よだれを
垂らしながら、号泣してる
あやのんをみながら。
ココロの中で
頑張れ頑張れ!!!を
唱えながら。
先生に抱えられるように教室に押し込まれる
あやのんを送り出しました。
大きな目標は、立てれません。
『一学期中に、すんなり教室に入れるといいな~~~♪』
いいな~~~♪な、目標で。
出来なかったら、二学期の目標になります。
同じ毎日はない。
日々☆コツコツ
泣き叫ぶ、あやのんの声を聞きながら
帰り道に思う
アッサムです。