「お隣さん=友達?」にびっくりした日
建築現場に通うのが日課になっていたある日。
いつものように息子を連れて見に行くと、さつきちゃんは庭で水まき中。
ちょうどそのタイミングで、お隣さんが車で帰ってきました。
すると…
「今日、入学式だった?どうだった〜?」
って、さつきちゃんが笑顔で声をかけたんです。
お隣さんも「あ、無事終わったよ〜!」なんて答えていて
すごく自然で、すごく仲良しな雰囲気。談笑はしばらく続いていました。
いやいや、ご近所さんとここまで距離近いなんて普通ある!?![]()
えっ?「お隣さん」って、こんなにフランクに話す存在なの!?
って心底びっくりしました。
「お隣さん=近所付き合いは最低限」
っていうのが私の中のイメージだったから…。
さつきちゃんとお隣さんを見て、
「ご近所って“友達”みたいな距離感で付き合えるんだ…」
っていう新しい発見があった日でした![]()
ただ…次に見た時の二人の関係性の変化に“ゾっ”と恐怖を覚えました…![]()