今日でスノボも終了。
今シーズン最後の滑走デス。
朝から天気が良かったから、頂上からの眺めはとても素晴らしかった。
今日はボードパークの方でジャンプ台に初挑戦!
小さいやつだったけど、かなり怖かったッス(>_<)
結局グーフィーは極めることはできなかった・・・
来年の課題ですな。
まだ左足が上手く使えてないッスね~
左ターンが出来ない・・・
グーフィー出来たら技の幅も広がりそうなんで、是非とも極めたいッスね!
今日は21時頃福岡到着予定。

今日はあいにくの天気。
スキー場でも雨が降るとは思わなかった。
しかも頂上まで行くリフトも隣の山まで行くゴンドラも止まってた・・・(>_<)
仕方ないので昨日のナイターコースと同じ所をずっと滑ってました。
ターン&ジャンプを練習したけど、最後の方は足がかなり痛くなった(>_<)
今日はナイターは行かずにマッタリしますか。

今日から新潟でスノボ!
朝7時半に福岡空港を発ち、9時に新潟空港に到着。
関越自動車道を南下し、苗場に向かう。
途中小千谷市など地震被害にあった地域も通ったけど、物凄い雪で被害もよくわからない。
昼過ぎに苗場に到着。プリンスホテルは意外に汚かった・・・
人も平日の割に結構多かったし、リフトも動いてないの多い・・・
イマイチですな~ 山形蔵王はよかったわ。
今日は一通り滑ったあと、ナイターに行く予定~
グーフィームズい!(>_<)

明日から新潟の苗場まで2泊3日で行ってきます!
携帯から現地リポートしますね~

PHPではフォームデータの受け渡しが非常に簡単にできます。
この点で私はPerlよりもPHPを気に入っています。

フォームのデータ受け渡しには、$_GET、$POST
というスーパーグローバル変数を使います。
スーパーグローバル変数とは、プログラム中の
どの範囲(スコープ)でも定義せずに使用可能な変数です。
POSTメソッドで送られたデータなら、$_POSTと書くだけで
簡単に受け取れるようになっています。

以下に例を示しましょう。
test.htmlのフォームからtest.phpにデータを送ってみます。

<test.html>
----------------------------------------------
<html>
<body>
<form action="test.php" method="post">
<input type="text" name="data">
<input type="submit" value="送信">
</form>
</body></html>

----------------------------------------------

<test.php>
----------------------------------------------
<?php
print $_POST['data'];
?>

----------------------------------------------

上のスクリプトのサンプルはこちら
たったこれだけでデータの受け渡しができるとは楽ですね。
Perlのときより簡単ですな~
今日はちょっと高度なテクを紹介。
PHPで携帯の絵文字は扱えるのかという話です。
携帯の文字コードはすべてShift-JISコードですから、
PHPのスクリプトを書くときも必ずShift-JISコードで書きましょう。
絵文字のコードは、他の文字が登録されている
場所以外のところにあって、そのまま表示すると
「・」と表示されてしまいます。

まず、Webminかなにかで /etc/php.ini の設定をしましょう。
その中の下の方の部分にmbstring.internal_encoding
mbstring.http_outputの設定があるので
以下のように変更してください。

mbstring.internal_encoding = SJIS
mbstring.http_output = pass


以下はi-modeのみの絵文字を変換するスクリプトです。
$valueを絵文字を含む文字列とすると、以下のように変換できます。

$value = preg_replace('/\G((?:[\x80-\x9F\xE0-\xF7\xFA-\xFC][\x40-\x7E\x80-\xFC]|[\x00-\x7F]|[\xA1-\xDF])*)([\xF8\xF9][\x40-\xFC])/e',"'$1'.'< img src=\"./img/'.array_shift(unpack('H4chars','$2')).'.gif\">'",$value);

上のスクリプトはF840~F8FC、F940~F9FCのS-JIS文字コードを
imgタグに置き換えるということをやっております。

スクリプトと同じ位置にimgというディレクトリを作ります。
そして、そのディレクトリの中に絵文字データを入れてください。
KENTさんのページにあります。

このようにPHPでも携帯の絵文字が扱えることがわかりました。
私のページでもこれを利用し携帯対応掲示板を作っています。
http://www.freebbs.biz/phpbbs/bbs.php?id=sample

ちょっと今日のスクリプトは難しかったですね。
こんなこともできるんだ~くらいに思っといてください。