これ、今日の創立記念式典で学びました。

この話のときだけは、ちゃんと起きてましたよー、こんばんは。
他は半分以上寝てたよー、こんばんは。

というかさ、創立記念なら、学校休みにして良いと思うんだけど。


11月になりましたね。
今年も、残すところ2ヶ月ですね。

いやあ、時間の流れが早すぎて、追い付けて無いです。
時間は待ってくれないのね。

この2ヶ月、自分にとって充実した時間になれば良いと思います。
良い流れで、2011年を迎えたいね。
2011年待ってろー。覚悟しとけー。




さて、ユニゾンの田淵さんがツイッターを始めたというのは、ちょっと前に言いました。

しかし、公式発表はしてなかったので、偽者田淵の可能性は有りました。
わたしは単純なんで、田淵本人だと思ってましたが。


そしたら今日、田淵さんの脱サラ日記(公式ブログではない方)にて、ツイッター始めましたー、の報告がありました。

ただ単に、始めたよって報告だけじゃなくて、始めた理由とか、一つの発信源としての想いとかも書いてあって。

なんでこんなに深く考えるんだろう、って思いました。
まあ、そこが田淵らしいけど。

ツイッターを始めるにあたって、ここまで考える人は、きっと他にはいないと思う。
だからこそ、田淵智也という人物の言葉や音を、大切にしたいと思いました。


あれ、わたし何言ってんだろう(笑)


で、せっかくなんで、脱サラを久々に読み返してたら、こないだのツアーが終わってすぐの例の記事でわたしの手が止まりまして。

何度も何度もその記事を読み返しました。
そういや、更新された当初も、ずっと読み返してたな。

で、その中に、「未来は明るい」って言葉があって。
わたし最近、未来は明るいって思わない様にしてたんで、ちょっとつっかかりました。


『悲しみはいつだってやって来る、現状がクソつまらない、満たされない毎日だ、日常が辛い
この世に確実に存在するそれらマイナス感情の現象をちゃんと認めた上で言ってやるんです

ふざけるな、終わらない悲しみなんてない。
忘れるな、未来は明るい。』


この文章(勝手に載せてごめんなさい)で、田淵さんが言いたいことはわかる。
でも、今のわたしと意見が合わない。


何が言いたいかというと、今年中に、このことについての自分なりの結論を出そうと思って。
何が正しいとかじゃなく、自分なりの意見を。

「未来は明るい」って、言い切ってしまって良いのか。
それとも、常に「未来は明るいかもしれないけど暗いかもしれないよ」と思うべきか。

この2ヶ月で、考えるという面で、自分がどう成長できるか、楽しみでしかありません。

「未来は本当に明るいのか」
これ、これからのわたしの人生の題材にします。えへへ。


きっかけをくれた田淵さん、脱サラ、ありがとうございましたー。
11月14日、熊谷で会いましょう。

若干寝ぼけながら書いたので、意味わからないと思います。
後で、編集または削除するかも。