こんにちは!
昨日はある方から連絡きて、もちろん3といわれました★
ですが、1が一番楽なんですよね~
周りがしていて自分もやって慣れてるのもあって
やりやすいんでしょうね♪
ですが、収入の増え方ですが
3つにはかなりのちがいがあります。
まず1、は自分が働いてももらえる額はずっとかわらない、もしくは会社の業績、働いてる年数で
上下するとおもいます。ですが、自分が働けなくなるないし会社がつぶれたら全くはいってこなくなるリスクがあります。それもあるし、多くても月に100万くらいがせいいっぱいではないでしょうか?>?
メリットは雇われてるのであれば、大部分を会社が保障してくれ最初に資金はかからないどころか
仕事を覚えるまでも会社が給与をだしてくれますよね?
次に2、は誰かの時間を使うためその人たちが効率をあげたり人数を増やして売り上げをあげる。
そうすればその利益はもらえますよね?がんばれば億単位までいけるのではないでしょうか?
しかも、税金は売り上げから経費を差し引いた額からとられるので税金を下げることもできますよね?
ですがリスクは赤字が続いたり雇っているひとが働いてくれなかったり辞めたりすると
ダイレクトに収入に影響があるかもしれません。最初に資金がある程度いる点もそうでしょうが
頭もお金も使わなくてはいけません。
最後に3、ですがこれはお金を使うことで人間関係のストレスに悩まされることはありません。
しかも時間的制約もありませんので、他に時間を使うことができます。
時間は有限なので、同じ24時間でも実質1に比べると時間を増やすことはできますよね?
しかもオーナーや投資案件であれば元金の何倍も収益を得れるチャンスがあります。
運用配当などであれば資金にたいして配当額もふえていきます。
しかも利益を使うのではなくそれを再投資し、複利で運用した場合最初の利益は少ないかもしれませんが
10年、20年と長い目でみれば最初の投資額の100倍~にもなる可能性があります。
リスクはすべて自己責任ということ,誰に言われた話であれすると決めるのは自分なので
元本割れや業績が悪くなればもちろん減る可能性もあります。
ですが、リスクを減らしたり運用場所を分散することでトータルでプラスにしたりいくつも収入源を持つことはできます。
どの仕事でもメリット、デメリットはあります。
何をするかは本人の自由です。
ただ、日本の場合経済が下降気味であり労働人口が減る、高齢者が増えるということは
今までの考え方で国が生活を補償してくれていた構造はすでに変化してきています。
国債の発行残高が税収を上回る来年度の国家予算。
プライマリーバランスを黒字化するという昨年の目標はもうすでに
白紙になったのではないでしょうか?
これはすでに国自体が自転車操業ということになりますよね?
いつ自己破産申請してもおかしくない状況です。
すぐそうなる可能性はないかもですが、数年後にはそうならざるをえないところまできていると思います。
もしそうなれば、その被害をこうむるのは税金を納めている私たち自身です。
それをイメージできればどんなに怖いことでしょうか汗
知らぬが仏とはいいますが、ほっとける問題ではないでしょう。
日本のお金の価値がなくなる日もそう遠くないとおもいます。
次に続けたいと思います!