隣でブログ書いているルカを、冷や汗かきながらみていました。

「国語の勉強をしましょーね」

と言ってみると、そばにいたピーーーをうちわで叩いていました。

そして、なぜかピーーーにムヒを塗っていました。


いみわかめ


これをかいていると、四方八方からムヒの臭いとブーイングが・・・。

こんなことをしているうちに、ピーーーのからだはムヒだらけ。

レンが、「臭いからマスクしよう!」なんていいだしまいた。

なんてかわいそうなピーーー氏。

目が悪いうえにメガネなくして、ほんとばかだよねっ!

目が悪いから、ブログの字がぼやけて見えるらしいから、

どーんなにボロクソ書いてもピーーーは一文字も読めない!


まあ、こんなことや、そんなことでまわりが騒がしい!そして暑い!

そんなときはムヒを塗ってひんやり涼みましょー。


以上!リンでした!

最近いそがしくってインしてませんでした。

久し振りなのに、書くことがない。

なんてこと~~~~~~~~!

内容がなにもない・・・


けど今回はみのがしてあげてください。



     さよーならごめんね

5時間目暇だったのでこんなのを書いてみました。





コ・・・コムイ   リ・・・リーバー班長  

ア・・・アレン   ラ・・・ラビ



とある晴れた日・・・・・


ラ 「ん?あれ、ユウ?」

ア 「うっ。でも何か様子がおかしいですよ?」

コ 「ふぅ・・・。とうとう神田君がくるってしまったようだね。」

リ 「室長!!余計なこといってないで、仕事してください!」

コ 「ちっとも余計なことじゃないもんね!神田君がおかしくなったっていうのに!」

リ 「は?  ・・・・・ええっ! (キモッ)」

コ 「よし!調査開始だっ!ちみたち!神田君の身の回りで何か変わったことは?」

ラ 「ないさ~♪」

ア 「ないような・・・・ん?でも・・・」

コ 「なんだい!?早く言いたまえ!!」

ア 「はぁ、あのですね、最近神田がコムイさんがいれてくれたお茶が

   おいしかったって・・・」

リ 「ええっ室長ってお茶いれられたんですか!?はじめて知りました。」

コ 「ふふ~ん♪ぼくはなんだってできるんだよ~ん!」

リ 「でも、室長、お茶どこからもってきたんですか?

   室長はコーヒーをいつも飲んでいるし・・・」

コ 「だ~か~ら~、ぼくはなんでもできるし、なんでもしってるんだよ!」

ラ 「ふーん、じゃあ、お茶をいれるときに使った物、どこからもってきたんさ~?」

         シーーーーーーーーーン

リ 「ん?室長!どこ行くんですか?」

コ 「あ?な、何でもないよ~、あっはははは。」

ラ 「じゃあ、はやくいうさー。」

コ 「お、お茶とコップは、食堂から勝手に持ってきたんだよ!

   あとはそこらへんにあるものを使ったんだよ!何か文句でもっ!」

リ 「そこらへんって、ここらへんですか?」

コ 「そーだよ、リーバー君!よくわかったね!」

リ 「・・・ああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!?それ、使用済みの薬品さじですよ!?

    しかも、俺の記憶によると、その前に使ったのはピーーーをピーーーに入れる

   ときに使って!そのピーーーは人が飲むとピーーーという効果があって、その

   治し方はまだ研究中で・・・  ああっ頭が痛くなるんですけど!!」

ア 「 えっ!?じゃあ、神田はそのままってこと!?」

コ 「さあ!みんなで治し方を研究しよう!!」

リ 「室長!!ここは使用済みのものが置いてあるって、自分で言っていたじゃない

   ですかっ!!」

コ 「さぁ、仕事、仕事!」

リ 「室長ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ア 「コムイさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

ラ 「コムイィィィィィィィィィィィィィ!!」


                        




ここまでつきあってくださり、ありがとうございました。

じつは、これを書く前に絵をかいたのですが、

事情があってみせられませんでした。

おみせできないことが、ざんねんです。