ありがたい事に僕は

小さく夢を叶える事が出来た❗😄

本当に小さな勇気で未来を書き換えた

本来の僕の人生は悲惨な物だったから

自分で自分の人生をぶち壊して組み立てた


それを実行したのは30歳の時の秋

このままじゃダメだって思い悩んで

本当に残された時間で成し遂げたい事は

一体何なのかを必死に考えた


その時に僕は音楽少年だったよな

あの時は楽しかったよな〜

何かを作ってる時が幸せだったよな〜


そうやって深くまで掘り下げていって

やっぱり僕がやりたいのは

音楽や芸術の世界を使って

いろいろ伝える側の人間になりたいな〜って


どうせなら僕は障がい者だから

弱い立場の人でもやり方次第で

夢や希望を語っていいんだよ❗


そういう人たちを持ち上げていく側に

回って世の中に広めていく事をしたくなった


だから僕の周りにはハンデを背負った人が多い


みんなで集まっていろんな事をやってる

本当はみんなそれぞれ会社を持って

循環的な組織を作り上げたいけど

まだまだそこまではいけてないし


僕自身も今は体力が無くて

みんなを引っ張り上げる自信が無い


本当はみんなを助けてあげたいけど

それは現実的には不可能に近い


いざって時は切らなきゃいけない人材は

確かに存在しているから厄介なんだよな〜😭


時として鬼のような決断をしなくてはならない

僕がそんな偉い立ち場の人間じゃないけど

仲間を守るために人を切らなくてはいけない


僕自身は底辺のポンコツ人間だから

本当は自立すら出来てないけど

いろんな人に助けられて支えられて

今の僕の居場所が出来ている


本当にありがたい事だよ❗本当に

だから手の届く人たちの夢を叶えてあげたい

僕が叶えて貰えたように

ローソクの火のようにくべて行きたい


もう僕らの世代で

障がい者への差別は無くそう❗

次の世代の人達には

ちゃんと開かれた世界を与えよう❗


僕の役割はそこにあって核は恩返しだよ


本当に問題はいろいろあるけれど

長い目で見た時にちゃんと足跡を残せるように

僕は最後は1人野垂れ死にするかも知れないけど

その時は違う誰かが僕の代わりをやって欲しい


それが最大で最小の願い


どうか誰もが未来を語れる社会になって