私が何十年も前から 

やりたかったこと。



まさかこんなに進んでるとは。



本当にここまで行動されたことに

感謝です。



2002年だったかな?

(ひきこもりニート生活が

始まった頃でもある)



拉致被害者の

横田さんの本を読んだり

ドラマを見たりして



ひきこもり問題も

どうやれば国を動かせるのか

ずっと考えてきた。



当事者が団体を作って

街で署名活動したり...



専門学校の時の友人が

ある自民党の有名な政治家の息子と

知り合いというのも聞いてもいて

それを使う方法もないか

考えたりもしたけど



自分には

そこまでするだけの力はないと思った。



だから気力を

貯めて、貯めて、貯め続けて

無謀だけど

一人で行動するしかなかった。

(その気力も

クソ無能サポステとの戦いで

出し尽くした)



ネットでも発信し続けていれば

誰かしらが

やってくれるだろうと信じていた。



ここまでやっても

何で国は動かないのか?



10年前の行動力があれば

もっと出来る。



しかし気力は蘇らない。



私が求めているのは金ではない



10年前まであった

気力を

蘇らせてくれる

支援


安心感を

持たせてくれる

支援


 

 

 


ひきこもり団体は

あまり力強さは

感じられなかったけど



いじめ被害者団体は

何故こんなにやる気があるのだろうか。


にほんブログ村 その他日記ブログ ニート日記へ