CPTSDとは、「未来が壊れていく病」である。
— ぴよこ/Critical Structural Theorist (@xhiyoco) 2026年5月9日
複雑性PTSDの説明として、フラッシュバック、過覚醒、解離、不眠などが語られることは多い。
しかし、本当に深刻なのは、症状そのものではない。
本質は、“未来予測の破壊”にある。
人は本来、
「努力すれば変わるかもしれない」…
「助けを求めても応答がない」
「声を上げても無視される」
「努力しても状況が改善しない」
こうした経験が蓄積されることで
脳の報酬予測システムは
“未来に価値が存在しない”
と学習していく。
ひきこもりは
本当に外に出たくない
という人もいるだろうけど
個人的には
昔は結構出掛けるのが
好きだったので
家にいるよりも
本当は出掛けたい派ではある。
しかし2018年後半以降
体調を悪くしてから
昔にようにはいかないことに
ストレスを感じている。