先月、ボディ(わかさん命名「足趾ふしぎセッション」)を受けてくださった腸セラピストの真野わかさんが、
再びボディか、アクセスバーズ(不要なエネルギーを解放するタッチヒーリング)かを悩みになやんで、両方を受けてくださいました。
その経緯は コチラ に書いてくださっています。さすがセラピストの大先輩。するどい選択眼❤︎
10年ほど前にアクセスバーズを受けたときは、何が変わったかわからなくて、ときめく印象がなかったそうなのですが、
今受けたらなにか違うかもしれない、
わかるかもしれないって思えたのと、
同じことを受けるにしても“誰”にやってもらうかで
結果ってべらぼうに違うのよねってことを知っているので。
(一定の結果や効果は誰がやっても出るかもですが、
一定以上の結果や効果は“誰が”やるかで違います)
y/modeさんのバーズならむしろ受けてみたい!
(上から目線ではなく💦)となったのです。
とのことで、ボディのセッション2回目のあとに続けて、10年以上ぶりのアクセスバーズを受けてくださいました。
ちなみに、セッション後の腰〜お尻まわりの様子がぜんぜん違うのわかります?
骨盤の幅と外腿の張りがすっきり、お尻の向き(!)と大きさ、股下の位置も上がって脚長に。
一言でいうと、「シュッとした」
腕と下半身とのつながりも見えます。
⬇️ 写真と細い観察力で両セッションでの変化を記事にしてくださっています
自分では自分のセッションって受けれないので、こんな感じなのかー!と読んでいてワクワクしちゃった。(しても受けれないけど。笑)
どんなセッションもそうですが、感じ方は人それぞれ。
でも、受け取り上手な方の描写に触れると、そういう感じ方があるんだな、と未開拓のセンサーが刺激されて、受け取る感受性が育つんですよ。
何をかくそう私も、昔は細やかに受け取れないほうで、「どうだった?」と言われても答えに困る、なんてことありましたので、ご安心を〜!笑
なんでもそうだけど、育ちます🎵
そういうことも含めて、総合的に整っていくのかもしれませんね。
自分の身体に、自分の心になにが起こっているかを観察するって大切なこと❤︎
