
この夕陽をみながら、涙がでた。通り行くひともみんな足をとめていました。

今回のパリはセーヌやルーブル界隈をよく歩いています。

お部屋にあったかわいいファブリック。カーテンも可愛かった!

あさごはんは La Pâtisserie Cyril Lignac のバゲットでタルティーヌ。中がもちっとしていて、ここのバゲット最高

4年前のはじめてのパリで、ふしぎな出会いをした古書
パリでのちいさな奇跡のこと
あの時はまさかフランス語を習うことになると思ってなかったのでメモの意味しか聞かなかったんだけど、なんて書いているのか知りたくて行ってきました。 おじさん覚えててくれた♡
なんと、、「本を手にした人」の部分、ちゃんと訳すと「このライン(メモ)を見つけた貴方」でした。
やはり、私へのメッセージ。(手書きのメモが気に入ってこの本をえらんだ)
この本のことを考えると、見たことのないそのおばさんが守ってくれてるような気がして、心にあかりが灯ります。 本を譲り受けたというルーブル界隈でたくさん過ごせて、うれしい!
本との出会いはふしぎ あらためてそう思った。出会うときと、意味がわかるときって、同じとは限らないんですよね。
ひとりパリ、ふたたび
パリだいすき。写真はあらためてゆっくりと!
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