イタリアのおじさんはなぜ可愛いのか | おいしく、楽しく、美しく!

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自分らしく豊かに生きる。心と身体の調律
Private Salon
Le Papillon Bleu



カメラを向けると澄まし顔


「明日の夜は雨がふるから、またおいでよ!」

私たちのテーブルに度々やってきてはこう言っていたおじさん


雨だからまたおいで・・意味がよくわかりません・・・笑


(わたしたちは外のテラス席でイカ墨パスタをたべていた)





パリでは女性に目がいくけど、イタリアではおじさんに目がいきます。イケメンよりおじさんが刺さる。笑 


ナポリでもそういえばおじさんをよく撮ってた。ほとんどは iPhoneで Facebook Pageにあげてましたがここにもあった(電車にて美術館にて


哀愁と愛嬌と人間臭さがぷんぷん、なんともかわいい魅力。






この昼寝、Priceless


世界有数の観光地で、非常にお高いゴンドラで、ぜいたく。




おじさん・・といえば、父が6月に母と遊びにきます。(父は初イギリス。初「ヒィスロォ」)湖水地方へ旅したり、ロンドン観光、森散歩、「コツウヲルズ」など。笑


コツウヲルズ(→テンションの流れが謎なメール)で思い出したけど、さいきんの父からのメールに、ビアンドビがうんぬん、、と。

ビアンドビ・・ 妙に刺さる・・  (B&B)


ベニスでは、2012年の帰省中に、京都の邸宅イタリアンと竹内栖鳳とベニスと父とわたしのあいだで起こったシンクロ、あの水墨画の光景をみることも楽しみにしていました。

不思議な偶然と父との時間

サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂、美しかった。

邸宅イタリアンは、建物も内装もほんとうにすてきで、渡英前に母と行こうとしたら改装中でお邪魔できなくて残念でした。GWに京都へいらっしゃる機会があればぜひ!





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