ゴンタくんが 「粉もんが食べたい」 と言い出し(関西人っぽいセリフだな)作ってくれました。
このたこ焼き器を買ってから、作ったのは関西時代に一度きり。
「鉄板から煙がでるまで熱してから油をひく」というタコ焼き界の常識を知らずに作って、きれいにひっくり返らないことに私がスネて第一ラウンドで放棄・・ 私がパンをかじってる横でゴンタくんは第二ラウンド焼いてました
今回は煙がもうもうと上がるのを確認してからタネをいれたので、大成功!
二人で仲良く第二ラウンドまで焼き上げました。 (=各自16個完食)
古くからご愛読いただいている皆様、
ついに、ついに、本来の目的でたこ焼き器が登場できました。
(たこ焼きピックも♪)
→ 本気で、怖かった 女子の共感度高いです
