私に足りなかった色 で、苦手だったイエローを差し色にしたらコーディネートが活性化されたと書きましたが、それのジュエリー版がゴールド。
たまたま日曜日に行くことになったTCC(Tokyo Cosmetic Collection)のドレスコードが
「party style + something gold」
というので、一昔前にゴールドが流行った頃(えっと バブル時代・・)の遺産を掘り起こしてみました。
(使わないけど価値がありそうなのだけ捨てきれずにいた)
シンガポールのジュエリー店で購入した24金のチェーンネックレスにお揃いのブレスレット、ティファニーのゴールドのデザインリング&プラチナリングを発見。 オープンハートネックレス(めちゃめちゃ流行ってましたね)が行方不明。 ちなみに使わずに放置してたシルバーは変色して全滅。
ゴールドのネックレスは先日の一粒ダイヤ と重ねづけ、リングもゴールドとプラチナを重ねづけすると、よい感じでした。春はイエローベースの色が自然に見えるから、ゴールドが苦手な人でも取り入れやすいのかも。
むしろシンプルな服には、プラチナ+ゴールドの華やぎが加わるほうが、今の気分。
嬉しくなってパーティを待たずに普段つけています。
でもネックレスは、繊細なスキンジュエリー(黄みの少なめな14金くらい)が欲しくなってきました。
物欲っておそろしく連鎖的。
でもパーティのおかげでゴールドジュエリーがつけれるとわかったのは、大きな収穫。。