お休みの日、
なにをして良いか分からない我が家は、
3月にアプリの無料開放を試してみようと
思考力アプリ「シンクシンク」をダウンロードしました。
ゲーマーへの第一歩なのか
頭の体操なのか、微妙なところだな
という感想なのですが
息子、どハマりし、
どんどん進めるので
やっぱりこうゆうの合ってるんだなー
難しい問題も、
これがこうだからこうでああで、と言いながら
合ってるとイエーーィと
なんだか良い雰囲気です。
4月からは無料問題が減ってしまったので
このアプリで遊べて且つ毎月教材の届く、ワンダーボックスを申し込むことにしました。
月額3700円。
コロナ出費だけど新しい習い事も出来ないので…
思っていたより、お手頃価格かな。
七田式(現在休講中)では
得意の図形ばかりをさっさと進め
物足りない感じがしていたので
プラスしても良いかな、と。
一応他の通信教材も比較検討し
魅力的なものはたくさんあったのですが、
ワンダーボックスは、ひらがな練習とか計算練習とかという概念ではなかったところが決め手でした。
そうそう、七田の宿題プリントは
キライな計算問題は大量に残している状況で、
ひらがな練習も一切手をつけず、
ママが点々で下書きしないと何も出来なかったのですが、突然
ひらがなの敏感機が訪れたようで
大丈夫!と言いながら1人でお手本を見様見真似するようになり、
白紙の山を1日で終わらせた。。
そんな息子なので
苦手分野は息子に合ったタイミングでおいおいフォローしていきます。
得意分野はサクサクっとワンダーボックスで
伸ばしてもらえれば。
大好きな図形ゲームを浴びるようにしているので
こんなこともできるのか!と驚きます。
今のところは
パーフェクトキューブというゲームが1番好きで
あと、5月からは対戦ゲームが新たに登場して、
勝ち負けつけるやつ、大好きです…
あと、バクダンを置く位置を考えて
バイキンをやっつけるゲームも好き…。
男子らしい。
飽きたらやめてよくて、
やりたいゲームをとことんやるというコンセプトのようです。
時間制限の機能も付いており、
1日30分間、土日にやっています。
教材もメール便で届いて、さっそく
キツネだよ!
こちらのパズルノートは、届いた日の夕方。。
なんか感じるぞ、この雰囲気は…
やはり一冊完了させてありました…
好きなやつだからね
しかし最後のページを見て、
おや、右ページがザツですが
出来てないじゃないか。
最終ページのみの3飛ばしが難しかったようです。
その前のページまでは順番でした。
ワンダーラボさん、そういう作戦か、うまいな。
あと最後というところまでヨユー、俺すげー!でやらせて
あれ、最後できないぞ⁉️おかしいな?
と考えさせる&次の問題への興味、意欲
を掻き立たせる
これは、息子に合ってる。
ママはワンダーラボのファンになったのです。








