エレベーター
天気
あつい
まあもう慣れちゃったけどね
今年の夏まだ自分の家でエアコンかけたのは親が来た日だけです
地球にやさしいカンザブがお送りしています
最近みんなのブログを読みに行けてない
普段だったら遅くなっても土日とかで追いつけるんだけど
なかなかそれも出来ない状態です
ブログ読む時間があったら寝て起きたいって言うのが正直な生活の現状です
あ~
でも絶対全部読みに行くからもうちょっと待っててね!
ペタだけしとくとかそう言う話じゃないんだから
「私はこの日の記事まで読みました」っていう印だと思ってます
しかも台湾行ってる間はネットができるかすらわからない(ネット環境があっても返信している暇はないと思うけど)
でも1週間の思ったこととか感じたことを生の感覚が残ってる間に文章にして残しておきたいな
日記的なものをスケッチブックに書いていこうと思う
さて、話は変わるけど今日はこの前の豊田市美術館で鑑賞してきた作品についてのレポートの提出の日だったんだよ
で、恥ずかしながら当日までプリントアウトしてなかったんだよね
家にはプリンターがないから学校で印刷するんだけど
データを運ぶためのUSBメモリーを学校に忘れた訳です
取りあえずノートパソコンにレポートのデータは入ってたからパソコンごと学校に持っていったんですよ
で、USBも取り戻してパソコン室へ行こうって言う段階になったんです
パソコンのある部屋は3階
普段だったら階段を余裕で駆け上がっていくんだけど
それだけで汗かいちゃいそうな暑さだったし
エレベーターがちょうど1階に来てたから乗ることにしたんだよ
そのエレベーターが上に向かっている間にUSBにパソコンからデータを移すという
わずかな時間も結うコツ活用する「できる男」になろうと思ったんだよ
で、無駄のない動きでドラック&ドロップ
あっというまに転送完了
慣れたもんですよ
まだ3階に付く前に終わりました
それでドアが開いて颯爽とエレベーターから下りたんだよ
もう気分はビジネス街のビジネスマン的な
うぉお!時間の有効活用できてる!
秒刻みで動く男カンザブ!
って思ったら何か違うんだよね
3階のボタンを押すのを忘れていたのです
1階に止まったままのエレベーターに乗って作業してよろこんでたんだよ
乗り込んできた1年生がちょっと不思議そうな顔してたんだよね
結局戻って乗るの恥ずかしいから階段で上がりました
あのときかいた汗は単なる暑さだけじゃなかった、そんな気がする夏の日のできごとでした
はずかし!

あつい
まあもう慣れちゃったけどね
今年の夏まだ自分の家でエアコンかけたのは親が来た日だけです
地球にやさしいカンザブがお送りしています
最近みんなのブログを読みに行けてない
普段だったら遅くなっても土日とかで追いつけるんだけど
なかなかそれも出来ない状態です
ブログ読む時間があったら寝て起きたいって言うのが正直な生活の現状です
あ~
でも絶対全部読みに行くからもうちょっと待っててね!
ペタだけしとくとかそう言う話じゃないんだから
「私はこの日の記事まで読みました」っていう印だと思ってます
しかも台湾行ってる間はネットができるかすらわからない(ネット環境があっても返信している暇はないと思うけど)
でも1週間の思ったこととか感じたことを生の感覚が残ってる間に文章にして残しておきたいな
日記的なものをスケッチブックに書いていこうと思う
さて、話は変わるけど今日はこの前の豊田市美術館で鑑賞してきた作品についてのレポートの提出の日だったんだよ
で、恥ずかしながら当日までプリントアウトしてなかったんだよね
家にはプリンターがないから学校で印刷するんだけど
データを運ぶためのUSBメモリーを学校に忘れた訳です
取りあえずノートパソコンにレポートのデータは入ってたからパソコンごと学校に持っていったんですよ
で、USBも取り戻してパソコン室へ行こうって言う段階になったんです
パソコンのある部屋は3階
普段だったら階段を余裕で駆け上がっていくんだけど
それだけで汗かいちゃいそうな暑さだったし
エレベーターがちょうど1階に来てたから乗ることにしたんだよ
そのエレベーターが上に向かっている間にUSBにパソコンからデータを移すという
わずかな時間も結うコツ活用する「できる男」になろうと思ったんだよ
で、無駄のない動きでドラック&ドロップ
あっというまに転送完了
慣れたもんですよ
まだ3階に付く前に終わりました
それでドアが開いて颯爽とエレベーターから下りたんだよ
もう気分はビジネス街のビジネスマン的な
うぉお!時間の有効活用できてる!
秒刻みで動く男カンザブ!
って思ったら何か違うんだよね
3階のボタンを押すのを忘れていたのです
1階に止まったままのエレベーターに乗って作業してよろこんでたんだよ
乗り込んできた1年生がちょっと不思議そうな顔してたんだよね
結局戻って乗るの恥ずかしいから階段で上がりました
あのときかいた汗は単なる暑さだけじゃなかった、そんな気がする夏の日のできごとでした
はずかし!