食材
天気
何だかんで今週もあっという間に終わってしまいました
いよいよ梅雨明けなんじゃない?
この前実家から帰ってきたとき持ってきたトウモロコシをダメにしてしまいました
冷蔵庫に入れといたんだけど
なんか匂いが変&糸引いてるっていうことで自分の中の警報が作動したので捨てることにしました
やっぱりもう夏だから傷みも速いのかな
う~ん楽しみにしていただけにショックです
残しておいて結局捨てるぐらいなら多少満腹でも食べよう!
内臓は最高の貯蔵庫だ!
さあなんだか今日はあんまり課題が進まなかったけど
この土日でメディア論の課題「CMを作ってくる」をこなさないと
あと記号論の豊田市美術館でやってる森村泰昌展を見てきて作品について調べて来ないと
もちろん音動具もそろそろ大詰めです
音動具って言う言葉も携帯でもパソコンでも1発変換で出るようになりましたよ
なんか音動具に関してやってるってことばっかりブログで言ってるけど具体的にはどんなものを作ってるのかっていうのが全然伝わってこなかったと思うんで
今日は言葉で伝えられる限界に挑んでみたいと思います
まあ単純に写真を撮ってなかったってだけなんだけど
まずもう一度説明すると
「バッテリーなどの動力源を用いずに、音を奏でる「音具」動きを伴う「動具」の2点をデザインする」っていうのが課題
まあ単純に解釈すると音具、動具の2つを作ればいいじゃないかなって思うよね
最初は確かにそう思ったんだけど
なんか2つに共通するものがほしいよね
例えば前回のスピードシェイプでも空中、地上の両方の形に対して「力強さ」をテーマに作ったし
で、実際に音を立てる「音」の部分や動きをみせる「動」の部分と考えたのが動力源となる「具」の部分を別にするというもの
片方を外してもう片方を作動させることが出来るようにするっていう作戦です
で動力源について
簡単に言えば巨大なヨーヨーみたいなものなんだけど
重たい円盤の付いた軸に糸が巻き付けてあって、塔状の部分のてっぺんにある滑車を介してその糸の反対側の先端には重りが取り付けてある
動力装置を作動させるときにはまず軸を回転させて糸を巻き取る
①それにつれて重りが上に巻き上げられていく
②塔のてっぺんまで重りが持ち上がったら準備完了
③軸を持っていた手を離すと重りが重量の力で地上に向かって降りていく
④それに伴って巻き取られていた糸が繰り出されていき軸を回転させる
⑤重りが下に降りきったころには軸は最高速に達していて重い円盤も高速回転をしている
⑥円盤は十分に慣性力をもっているのでそのまま回転し続け糸が再び巻き取られていく
①へを繰り返す
自分で言うのもなんだけど面白いのは途中で回転方向が変わるということ
この動きを利用して音や動きを面白くしようと考えています
う~ん言葉ではなかなか伝わりづらいよね
今度写真を撮ってきます!
さあこの土日は波乱の予感なのでちょっと今日は早寝しよっと
では!

何だかんで今週もあっという間に終わってしまいました
いよいよ梅雨明けなんじゃない?
この前実家から帰ってきたとき持ってきたトウモロコシをダメにしてしまいました
冷蔵庫に入れといたんだけど
なんか匂いが変&糸引いてるっていうことで自分の中の警報が作動したので捨てることにしました
やっぱりもう夏だから傷みも速いのかな
う~ん楽しみにしていただけにショックです
残しておいて結局捨てるぐらいなら多少満腹でも食べよう!
内臓は最高の貯蔵庫だ!
さあなんだか今日はあんまり課題が進まなかったけど
この土日でメディア論の課題「CMを作ってくる」をこなさないと
あと記号論の豊田市美術館でやってる森村泰昌展を見てきて作品について調べて来ないと
もちろん音動具もそろそろ大詰めです
音動具って言う言葉も携帯でもパソコンでも1発変換で出るようになりましたよ
なんか音動具に関してやってるってことばっかりブログで言ってるけど具体的にはどんなものを作ってるのかっていうのが全然伝わってこなかったと思うんで
今日は言葉で伝えられる限界に挑んでみたいと思います
まあ単純に写真を撮ってなかったってだけなんだけど
まずもう一度説明すると
「バッテリーなどの動力源を用いずに、音を奏でる「音具」動きを伴う「動具」の2点をデザインする」っていうのが課題
まあ単純に解釈すると音具、動具の2つを作ればいいじゃないかなって思うよね
最初は確かにそう思ったんだけど
なんか2つに共通するものがほしいよね
例えば前回のスピードシェイプでも空中、地上の両方の形に対して「力強さ」をテーマに作ったし
で、実際に音を立てる「音」の部分や動きをみせる「動」の部分と考えたのが動力源となる「具」の部分を別にするというもの
片方を外してもう片方を作動させることが出来るようにするっていう作戦です
で動力源について
簡単に言えば巨大なヨーヨーみたいなものなんだけど
重たい円盤の付いた軸に糸が巻き付けてあって、塔状の部分のてっぺんにある滑車を介してその糸の反対側の先端には重りが取り付けてある
動力装置を作動させるときにはまず軸を回転させて糸を巻き取る
①それにつれて重りが上に巻き上げられていく
②塔のてっぺんまで重りが持ち上がったら準備完了
③軸を持っていた手を離すと重りが重量の力で地上に向かって降りていく
④それに伴って巻き取られていた糸が繰り出されていき軸を回転させる
⑤重りが下に降りきったころには軸は最高速に達していて重い円盤も高速回転をしている
⑥円盤は十分に慣性力をもっているのでそのまま回転し続け糸が再び巻き取られていく
①へを繰り返す
自分で言うのもなんだけど面白いのは途中で回転方向が変わるということ
この動きを利用して音や動きを面白くしようと考えています
う~ん言葉ではなかなか伝わりづらいよね
今度写真を撮ってきます!
さあこの土日は波乱の予感なのでちょっと今日は早寝しよっと
では!