魂の
天気
網戸だとゴキブリが隙間から入って来る(しっかり閉らない)気がして閉め切った部屋で生活をしている訳ですが
今年の夏はすでに魂の涼しさを手に入れてるかもしれない
みんなが、はあ?っていう顔するだろうということを予想した上で書きました
タイプミスではありません
魂の涼しさ、です
おととし位から何となく体得した気がするんだけど
どんなに暑くてもその状態を何か遠くから見てるような
自分は暑さとかそう言う次元じゃない所からその様子を観察してる的な
冷静に「暑い状況」を考えると
気温が高い言っても風呂以下だし
汗だってシャワーのほうがもっとびしょぬれになる訳だし
っていうか皮膚の中にくらべたら全然乾いてるし
あえてテンションを下げて
不必要な力を抜いて
冷静になろうと努めると
だんだん暑さが気にならなくなってくる
あつーい!って言ってる時は心のどこかで地球に抵抗しようという気持ちがあると思うんだよね
それをそうじゃなくて受け入れるような感じ
受け入れるんだけどそれを全部受け止める訳ではないって感じ
たぶん理解してもらえないだろうね
新興宗教的な雰囲気すら出てて怖がられてるだろうね
なんて説明したらいいんだろう、この感覚
とにかく毎年夏が終わると忘れちゃってまた初夏の頃には苦しい思いをするんだけど
今年はすでにこの感覚が戻ってきてるんだよね
全人類がこのテクを身につければ光熱費大幅カットじゃない?
ちなみに寒い方はダメっぽいです
さてそんな訳の分からない怪しげな話はこの辺にしておいて
昨日は別に超忙しいって訳でもなかったんだけど学校で作業してて気がついたら日付変わってたーっていう感じでした
なんか緊張感無いね
悪い意味で
6月後半ずっとこんな感じです
ちょっと課題後の燃え尽きが長過ぎる
ずっと張りつめてるのは辛いけどその感覚が楽しかったっていうのも事実
今の課題にはまだその危機感っていうか緊張感っていうかがない
だからまだあんまり面白くない
たぶんあとで後悔するんだろうね
何でもっと早く動き始めてなかったんだって言うことで
たしか音動具についてはもう説明したと思うけど
とりあえず昨日音具の方のプロトタイプ1号を作りました
音は全くしませんでした
その代わりに金がビュンビュン音を立てて飛んでいきます
課題のために必要な手間と時間と金は惜しんではダメだ!とは思うけどこのペースだとスピシェの時ぐらいですむかもわからない
実際に材料を買ってきて作って試してみるまで考えてたものが上手くいくのかどうか分からない
正直今考えているものが実現できるのかどうかが分からないんだよね
いろいろ試行錯誤して結局無理でした!じゃあ今までの積み重ねは無駄になっちゃうし
とりあえずまだ時間はあるし最初に作ろうと思ったものを可能な限り追い求めていこうと思います
では

網戸だとゴキブリが隙間から入って来る(しっかり閉らない)気がして閉め切った部屋で生活をしている訳ですが
今年の夏はすでに魂の涼しさを手に入れてるかもしれない
みんなが、はあ?っていう顔するだろうということを予想した上で書きました
タイプミスではありません
魂の涼しさ、です
おととし位から何となく体得した気がするんだけど
どんなに暑くてもその状態を何か遠くから見てるような
自分は暑さとかそう言う次元じゃない所からその様子を観察してる的な
冷静に「暑い状況」を考えると
気温が高い言っても風呂以下だし
汗だってシャワーのほうがもっとびしょぬれになる訳だし
っていうか皮膚の中にくらべたら全然乾いてるし
あえてテンションを下げて
不必要な力を抜いて
冷静になろうと努めると
だんだん暑さが気にならなくなってくる
あつーい!って言ってる時は心のどこかで地球に抵抗しようという気持ちがあると思うんだよね
それをそうじゃなくて受け入れるような感じ
受け入れるんだけどそれを全部受け止める訳ではないって感じ
たぶん理解してもらえないだろうね
新興宗教的な雰囲気すら出てて怖がられてるだろうね
なんて説明したらいいんだろう、この感覚
とにかく毎年夏が終わると忘れちゃってまた初夏の頃には苦しい思いをするんだけど
今年はすでにこの感覚が戻ってきてるんだよね
全人類がこのテクを身につければ光熱費大幅カットじゃない?
ちなみに寒い方はダメっぽいです
さてそんな訳の分からない怪しげな話はこの辺にしておいて
昨日は別に超忙しいって訳でもなかったんだけど学校で作業してて気がついたら日付変わってたーっていう感じでした
なんか緊張感無いね
悪い意味で
6月後半ずっとこんな感じです
ちょっと課題後の燃え尽きが長過ぎる
ずっと張りつめてるのは辛いけどその感覚が楽しかったっていうのも事実
今の課題にはまだその危機感っていうか緊張感っていうかがない
だからまだあんまり面白くない
たぶんあとで後悔するんだろうね
何でもっと早く動き始めてなかったんだって言うことで
たしか音動具についてはもう説明したと思うけど
とりあえず昨日音具の方のプロトタイプ1号を作りました
音は全くしませんでした
その代わりに金がビュンビュン音を立てて飛んでいきます
課題のために必要な手間と時間と金は惜しんではダメだ!とは思うけどこのペースだとスピシェの時ぐらいですむかもわからない
実際に材料を買ってきて作って試してみるまで考えてたものが上手くいくのかどうか分からない
正直今考えているものが実現できるのかどうかが分からないんだよね
いろいろ試行錯誤して結局無理でした!じゃあ今までの積み重ねは無駄になっちゃうし
とりあえずまだ時間はあるし最初に作ろうと思ったものを可能な限り追い求めていこうと思います
では