スピシェ
天気
どうも徹夜です
まだ起きてます
もう寝てもいいんだけどね~
今日は中間講評会!(毎週行われる)
取りあえず最終的な形の方針は決定しました
昨日形状のスケッチとクレイモデルを持って、院生さんにアドバイスにアドバイスをしてもらってからはひたすら修正&調整
終わったときには5時半でした
最終的には中に発泡アクリル(きめ細かくて硬い発泡スチロールみたいなもの)の心材を入れて表面にパテを塗ってひたすら磨いて塗装をしてピッカピカにする
大きさも最大の辺は50センチ位になる
今やってるのはその前段階としてスケッチに基づいて粘土で小さな模型を作って
立体にした時、いままで頭の中で考えて2次元のスケッチの中で再現してきたイメージと違いが無いか、立体にして初めて分かるような問題点であったり改善点を見つける段階
心材を削り始めてしまったらもう後戻りはできない
粘土が指先で力を入れれば形が変わったのに対して、ヤスリとパテを使うしか無いという点で形状の変更は格段に困難になる
それを考えるとできるだけ正確な心材を作るために今の段階で精度の高い完成品のミニチュアを作ることが必要になってくる
ボリュームが足りないとなればひたすらパテを盛り続けなくては行けないしそうなれば強度の問題も出てくる
先輩の中には製作中に30回位パーツが折れたという人もいるらしい
多かれ少なかれ壊れるものらしい
後半は損傷箇所の修正になりそうな予感
5月下旬のブログ内容がなんだか予想できる
うわぁああああ!的なタイトルで・・・縁起が悪いからこれ以上はやめときますが
そして今日小プレゼン
教授と院生さんとのガチバトルですよ
相手に突っ込みを入れさせないような
形とそれにあった説得力のある言葉
正直、「速いと感じる形」を追求する今回の課題では答えは感性的なレベルの話になるはず
物理的な法則であったりというのはひとまず置いておいて
自分にとって、人にとってなぜその形が速く感じるかという意見で教授を納得させられればこっちのもの
「これこれこういうことこそ速さなんだから、こういうラインが速いんだ!」と言ってその意見が納得してもらえればその意見に沿った形が再現できていればいいということ
取りあえず今回のプレゼンでは結構周りが厳しい意見をぶつけられている中
自分の速さの解釈とそれにそった理想的な形状、その意見に沿ったクレイモデルの3つの段階でどれも教授にあまり追いつめられるような場面が無く上手くいったって言っていいんじゃないかな?
説明中に「わかるよ」「それは伝わってくる」そういう教授のつぶやきはほんとにうれしい
・・・ということで実は今自宅で1人飲みしてました
取りあえずひと段落ってことで!
もちろん完璧だった訳じゃない
スケッチの描き方にはまだまだ人の絵を見て学ばなければ行けない点は多いし
クレイモデルだって厳しく見て行けばカーブがいびつだった
本当に細かいところで本当に今の形がベストなのかっていう検討ももっとした方がいいはず
まあ今回のプレゼンの成功に油断することなく
いよいよここから1分の1スケールのクレイモデル製作、そして本番といきなり2年のクライマックス的な課題と言ってもいいその佳境に入って行く訳です
たぶん徹夜+酔っぱらいテンションで後から読んだらよく分からないことを書いているんだろうけど
とにかくがんばって教授をうならせられるような、そして床の間に飾れるようなスピードシェイプを作り上げたい
この課題に対しては絶対に妥協はしない
生活の優先順位の中でトップに入ってます
心材が届くのが来週なので
この土日は頭の中でアイデアの整理をしたり、バイクのことを考えたり、ぼーっとしたり、バイトをしたりちょっとゆっくり時間を過ごせそうです
まだ木曜日なのにすでに1週間が終わったようなまとめ方をしてしまっていますが
ラスト1日気合いを入れていきますよ

どうも徹夜です
まだ起きてます
もう寝てもいいんだけどね~
今日は中間講評会!(毎週行われる)
取りあえず最終的な形の方針は決定しました
昨日形状のスケッチとクレイモデルを持って、院生さんにアドバイスにアドバイスをしてもらってからはひたすら修正&調整
終わったときには5時半でした
最終的には中に発泡アクリル(きめ細かくて硬い発泡スチロールみたいなもの)の心材を入れて表面にパテを塗ってひたすら磨いて塗装をしてピッカピカにする
大きさも最大の辺は50センチ位になる
今やってるのはその前段階としてスケッチに基づいて粘土で小さな模型を作って
立体にした時、いままで頭の中で考えて2次元のスケッチの中で再現してきたイメージと違いが無いか、立体にして初めて分かるような問題点であったり改善点を見つける段階
心材を削り始めてしまったらもう後戻りはできない
粘土が指先で力を入れれば形が変わったのに対して、ヤスリとパテを使うしか無いという点で形状の変更は格段に困難になる
それを考えるとできるだけ正確な心材を作るために今の段階で精度の高い完成品のミニチュアを作ることが必要になってくる
ボリュームが足りないとなればひたすらパテを盛り続けなくては行けないしそうなれば強度の問題も出てくる
先輩の中には製作中に30回位パーツが折れたという人もいるらしい
多かれ少なかれ壊れるものらしい
後半は損傷箇所の修正になりそうな予感
5月下旬のブログ内容がなんだか予想できる
うわぁああああ!的なタイトルで・・・縁起が悪いからこれ以上はやめときますが
そして今日小プレゼン
教授と院生さんとのガチバトルですよ
相手に突っ込みを入れさせないような
形とそれにあった説得力のある言葉
正直、「速いと感じる形」を追求する今回の課題では答えは感性的なレベルの話になるはず
物理的な法則であったりというのはひとまず置いておいて
自分にとって、人にとってなぜその形が速く感じるかという意見で教授を納得させられればこっちのもの
「これこれこういうことこそ速さなんだから、こういうラインが速いんだ!」と言ってその意見が納得してもらえればその意見に沿った形が再現できていればいいということ
取りあえず今回のプレゼンでは結構周りが厳しい意見をぶつけられている中
自分の速さの解釈とそれにそった理想的な形状、その意見に沿ったクレイモデルの3つの段階でどれも教授にあまり追いつめられるような場面が無く上手くいったって言っていいんじゃないかな?
説明中に「わかるよ」「それは伝わってくる」そういう教授のつぶやきはほんとにうれしい
・・・ということで実は今自宅で1人飲みしてました
取りあえずひと段落ってことで!
もちろん完璧だった訳じゃない
スケッチの描き方にはまだまだ人の絵を見て学ばなければ行けない点は多いし
クレイモデルだって厳しく見て行けばカーブがいびつだった
本当に細かいところで本当に今の形がベストなのかっていう検討ももっとした方がいいはず
まあ今回のプレゼンの成功に油断することなく
いよいよここから1分の1スケールのクレイモデル製作、そして本番といきなり2年のクライマックス的な課題と言ってもいいその佳境に入って行く訳です
たぶん徹夜+酔っぱらいテンションで後から読んだらよく分からないことを書いているんだろうけど
とにかくがんばって教授をうならせられるような、そして床の間に飾れるようなスピードシェイプを作り上げたい
この課題に対しては絶対に妥協はしない
生活の優先順位の中でトップに入ってます
心材が届くのが来週なので
この土日は頭の中でアイデアの整理をしたり、バイクのことを考えたり、ぼーっとしたり、バイトをしたりちょっとゆっくり時間を過ごせそうです
まだ木曜日なのにすでに1週間が終わったようなまとめ方をしてしまっていますが
ラスト1日気合いを入れていきますよ