サッカーチームの年功序列の中で育って来たから納得いかなくて
一度、ジャニーさんに
「年齢と上下関係って関係あるんですか?」
って聞いたら
「関係ないよ。ユーたちの自由だよ」って。
だから、Jr.に入って
俺が最初にやったのは、プライドを棄てることでした。
(2012年)
今も山下はすごい。すごいって思うけど、
でもどっかで、絶対負けないよってのはあります。
山下にしか出来ないことがある。
でも、俺にしか出来ないこともある。
比べることじゃないし、俺は自分が弱いから、メンバーがいて、そのお陰でいろんなことが出来てる。
(2012年)
カッコいいと思うのは、誰か強いリーダーがいるより、一人ひとりがプロフェッショナルな意識を持ってるグループ。
単に踊りを揃えるだけじゃなく、自然に広がりをみせられるような。
7人それぞれが、そういうメンバーになるのが理想です。
(2011年)
今年のライブ
MCを宮っちに任せたって話
“正直、何が正解なのかわからない。
これでもまだ
試行錯誤してるんです(笑)”
試行錯誤してると言った
デビューからずっと
自身の立ち位置として高く掲げてた目標
振り出しに戻してまで
グループの最良のカタチを模索してる
ソロ曲だって
みっくんが作った作品は
きっと
バリエーション豊かにストックがあるはず
最終的に採用するのは
いつも、被ることのないジャンルのもの
自分のやりたいことより
足りないものは何か
足すともっと良くなるのは何なのか
プライドは棄てても
誇りを持ってグループを守ってる
デビュー前からのブレない軸
そこに北山宏光の存在
その重み、を感じます
キンプリくんの勢いに乗るデビューや
タッキーの引退継承を機に
ジャニーズ事務所内に
新風がさらに吹き荒れそうです
Jr.くん達はもちろんの事
焦りのないデビュー組なんて
今、いないと想います
ただ、ひとつ言えるのは
体に染み付いた
北山くんの思考で考えれば
焦りなんてそんなに無いんだろな
そう想えます
33歳になっても
いくつになっても
熱量の高さと大局的な視点は
変わらない良さ
ハードとソフトに振り分けるとすれば
みっくんのソフトになる部分
泣き虫なとこ
感動屋さんのあなたはどこいった?
なんて寂しく想ってたら
“心の中でよく泣いてる”
これを読んで
わたしも心で、泣きました
泣きたくなるほど不安でも
辛くても
涙を見せられない立場がある
職場だったり
親と子だったり
正念場であったり
芸能界で長く生きていくために
緩急難しい感情のコントロール
上達したと言う
onとoffの切り替え
みっくん
32歳のあなたに
何度も惚れ直した一年だったけど
この一年もまた
胸を熱く焦がされそう
“北山宏光”
をいつも胸に、がんばります!
だからお願いずっと笑っていて
あなたの笑顔は
みつ担が守るよ・.。*・.。*!
Happy Birthday
キミが大好き♡
Birthday to you
キミが主役•*¨*•.¸¸☆*・゚
せーのっ
2018年 9月17日
はちみつメイミィ



