“メイミィちゃんは


どうしてみっくんに堕ちたの?”













数年前から



ブログを通じて時々

お話させてもらってる
キス友ちゃん












少し久しぶりのメッセで


踏み入れたみつ沼への戸惑う気持ち








綴ってくれたあとの

投げかけられた、突然の問いかけと



いくつかの“どうして?”












みっくんを想うと苦しい

みっくんが好きで苦しい


今、嬉しいより毎日苦しい…って












アイドルに恋する


好き以上のもっと上の
息苦しい初めての感情に







怖さと自己否定と







それでも




みっくんを守りたい!

彼の熱さを支えたくなる!







そう伝えてくれた












彼女にとってのタイミングが

きっと“今”なんだ・・・って





そう想えて


赤裸々な文面を何度も読み返した















はちみつって特殊だから




実際


こちら側へ来てみないと

分からないことが多いかもしれない










好きで仕方ないという苦しさより



芸能界で生きる姿に

心、鷲掴みされる愛しさ







そして

気付いてしまった彼の可能性








立場や事情で

埋もれさせるわけにはいかない
歯痒さ






その犠牲愛とも取れる精神

支えてあげたくて、仕方ない







でも



現実には
支えてあげられる術がなくて…










言われっぱなしだよ?

『華がない』って(笑)





ま、関西人の血で

美味しく笑い飛ばしといたけどね!












いつでも側で

見守る味方がたくさんいること




北山宏光に魅了された人間が

たくさん存在すること








ずっと前しか見ずに

闘う彼に



そこだけでも伝わればいいのにと





言葉を変えて

番組や事務所に届けてみたりする













恋しくなって聴く歌声は


あまりに一方的過ぎて








聴けば

さらに図々しく



好きだけが身分を越えていくの















『北山宏光』にどうして堕ちたのか








もう何日も答えを探してる








答えを探しながら

求めるままに







今、欲しいのは “Tell me why”










初めて見た時の衝撃




みつ沼の深さを知って

さらに堕ちたことははっきり覚えてる















この人が恋しい…






おかしいね

理由なんて
前はさらっと言えたのに






今は簡単に

言葉に文に出来なくなっちゃった








でもちゃんとお返事するからね






みっくんを深く
もっともっと知って守ってあげたい



そう言ってくれるあなたは






もうじゅうぶん

はちみつちゃんだと想うよ(*´ー`*)














遅くなってしまいましたが


玉ちゃん





『レインツリーの国』

公開おめでとうございます‼








先日




うちの真ん中玉担ちゃんを筆頭に

近くの
ショッピングモール内にある映画館へ
娘たちを連れて行きました




公開2日目だったかな?

子供たちだけで入館させて






ごめんね


どうしても
娘たちとは一緒に見たくなかったから




小学生の横で
オンナな部分って

出せないタイプみたい(笑)







一面、玉ちゃん♥

雑誌系だけでもスゴい数だから
玉ちゃん
本当に体も気も張ってたと想う

この雑誌の
こんなタイトルに惹かれた


“役者としての覚悟”

今度、玉担ちゃんに借りて読んでみよう


利くんもいたよ♥
エレベーターから1番よく目立つ場所


藤ヶ谷太輔、の足跡






主演、玉森裕太


Kis-My-Ft2「最後もやっぱり君」・・・



玉ちゃん、の足跡






玉担さん、本当におめでとう!

同じグループのファンとして
誇らしい想いです!












娘たちが映画を鑑賞中


そのショッピングモールをぶらぶら
してたら







突然、館内に響くライブ音楽



聴こえてきたのは

今どきのパンチあるリズムと生歌声




近くにいた若い子たちが
何?何ー?って
音のする方へ駆け出すもんだから

ついつい、足がそっち向いちゃって(笑)







近づくに従って


はっきりしてくる歌唱力
何人グループ?


みんなめっちゃ上手やん!







溢れる人込みをすり抜けて

隙間があったから
上階から覗いてみた


足元に落ちてたフライヤーを
手にしてみる





ん?

『メンバー4人共に

185センチを越える超美ルックス』!?!








なんか
ケンカ売られてるような(笑)






メロディはノリのいい三代目さん風


確かに

4人共に8等身のモデルさんみたい
やたらポーズがキマってた






SHIROTA組っていう
今年3月に
デビューしたばかりのグループらしい


東京のライブハウスでは
かなり人気あるらしく


デビューまでの下積みが長かったのか

歌もトークも場数の多さを匂わせる




この日もそこそこのファンが
全国から遠征してきてたようで

1階はびっしり
固定ファンで埋まってた

みんなペンラ持ってるし(笑)











久しぶりにあふれた感情







みっくんを好きになったばかりの頃


毎日嘆いてた

悔やんだりもした







もっと早く出逢いたかった…って






こんな近くで逢える幸せ


この距離で聴かせてくれる歌
パフォーマンス


顧客が着くだけあって

勢いとキラキラオーラが凄い



彼らのすぐ目の前で
ペンラ振る彼女たちを

気づけば羨ましい目で見てた





固定ファンへのファンサも立派


初見の女性たちもたくさん狩られて

わたしのいる2階席にまでも
熱烈なファンサは届いた







隣にいた同世代くらいの人が言った



男前が
歌もダンスも上手くて話も面白かったら
そりゃハマるわねーって


そう言って
始まった握手会にダッシュしてた









たしかに。





ほんと、これが世の中の声だと想う








でもね



ハマりやすい分
冷められやすいこともあるから








ハマったファンを

いかに飽きさせないか





どう虜にさせるか






そこからが

きっと彼らの本当の勝負どころ













わたしの大好きな人はね



全身全霊で

俺に、俺たちについてこい!って
引っ張ってくれるの


自分の愛する、グループもファンも



プライドなんか鼻で笑って

チカラ強く守ってくれる人・・・












アイドルだって人間






生きてるうちに

心情の変化があっても責められない




欲しくなった本来の幸せを

優先する選択だって間違いじゃない








アイドルを続ける側も


追いかけるこちら側も






本気であるほど

覚悟がいるんだってわかった








憶測でしかないけど




サッカーを捨てて、入所を決めた時








あの時の覚悟は


今も胸に置いてくれてると信じて











今夜も
あなたの歌で眠りにつくよ