ここに書いてくださっているとおり、「お水」ってとっても大切なのに、これも、「バランス」。 誰でもお水をたくさん取ればいいわけではないのです😳たくさんお水をとりトイレも回数増えているのに、痩せるどころか体重が増えてきた方は「水毒」という状態が体の中におきている可能性があります。
体の幾十兆個といわれる細胞の細胞膜は浸透圧調整をしてナトリウム、カリウムのバランスもとってくれています。
「塩気が好きだから、カリウムの多い食品をとろう」じゃなくて、そもそも味の濃いものを別の手段にシフトしていくのが先。なぜだかわかりますか〜?
何度もかきますが、リバウンドしないための「カウンセリング」。早く結果が出ることは、体が戻ろうとするちからも同時に持ち合わせます。体重の増減に一喜一憂せず生涯の長期計画PDCA。Pがカウンセリングです。わたしは医師ではないので断定、断言、診断することはできません。ただ、圧倒的に厳しい環境下での人体実験は誰でも経験できるものではなく、私が体験してきたことは、人間(女性)に共通することが多いと思います。
5月自粛の環境下でほぼ運動せず家にいて毎晩チューハイをのみました。肌調子も便通もよくてあぐらをかいていました。6月仕事が始まり、なんだかブヨついてきた感があったので体重計にのってみると、体重はちょっと減っていたのに体脂肪率が5%もふえたんです。あげくのはてに、肌色がくすみ、まぶたの痒みの発生、目の下のクマがとれないこととれないこと。 これ、全部当たり前。痛いほど原因がわかっているからこそ今計画を立て直し中です🥺仕事と一緒ですね。PDCAを回し続けること。
先日、お客様との会話で出ましたがちなみに私はファスティングを積極的には推奨していません。やる時期、回数を見誤ると、リバウンドの可能性を多く含んでいる方にとって逆転効果、負担に(心身とも)なり得ることを危惧しているので。 専門家の声を聞くのはとても大切ですが、同じくらい大切なことは、「自分の体の声を聞くこと」。↑体が整ってくると聞こえてくるという誰でも持っている人間のスキルです。 わたしもその昔は聞こえませんでした。あと、過剰反応しないこと。極端に「制限」「断ち」をするのでなく緩やかにシフトしていくこと。昭和に生まれましたが、土地がやせているから取れる栄養素が変わっています。今は「令和」でこういう状況だからこそ変わった方が早いし環境にもいい!という時期だったりします。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ Repost @shinobonita with @get_repost・・・皮膚について(カウンセリング編)を受講しました。先生は北越谷uknailの木下ゆみさんです。いつも楽しいお話をありがとうございます♪ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆UK nail.salon&schoolイレギュラー営業中お問い合わせ/ご予約はインスタDMLINE@【🆔@ume3432dで検索】お電話も可能です☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆#爪肌育成カウンセラー#コスメコンシェルジュ#和漢薬膳師#カウンセリング#肌悩み別対策#肌悩み別栄養#スキンケア#シミしわ#日焼け止め#毛穴#皮脂#日焼け前後

