発達検査へ行ってきました。

とりあえず緊張しての疲れと
予想通りいろいろと傷つきながら帰宅。



涙がこぼれそうなときも
どうにか耐えました。



療育の先生たち=とっても優しい印象でしたが心理の先生はキリリとした感じ。
(初めてお会いしました)

検査中も
「できたね〜上手〜!」
と言ってくれるものの
心がこもってない。怖い。

積み木をつんだり
丸を書いたりのお絵かき
型はめパズル
次にうつろうとしたところで
息子大泣き。

普段は大泣きすることもないので
わたしも焦る。
先生も順序よく行かずイライラした様子で
さらに焦るわたし。

先生と話しながら抱っこして
落ち着かせようとトントンすると
なんと寝出した息子。
(まだ10時過ぎ)


まとめると

これやって、など指示を出されて
自分主導で遊べないと気付いて
ストレスが溜まって拒否したんでしょう。

彼にはコミュニケーションの弱さが見られますねと。

鉛筆を持つ持ち方やジャンプができないなどの
不器用さも見られますとのこと。

知的障害もあるでしょうと言われました。

とりあえず
言い方がめちゃくちゃきつくて
ダメージを受けるわたし。


出来なかった項目はそのままで
とりあえず書面にして
結果をお渡ししますとのこと。


時間も限られているし
端的に述べられる先生なのでしょう。


まだ2歳1か月なので
順序よく検査するのも
難しいと思うし
うまく誘導しながら
進めていくのかなと思っていました。


でもたぶん普通の2歳なら
もっと順序よくできるんでしょうね。


お家に帰ってから
いっぱいぎゅーして
おつかれさま!と労いました笑
途中までがんばってえらかったね。

これからまた療育センターでの発達検査もあるし
まだまだ一緒にがんばろうね息子!

ここ1か月くらいは
成長してきたなと思うので
まだまだこれから。
焦らずに行きたいと思います。