今日半年ぶりに先輩がきた
来るって直前まで知らなかったから、あせった
何話せばいいの…?って
先輩は調理室のドア開けるなり、笑顔で「お久しぶりです♪」といってのけた
元気そうな姿に懐かしさがわいたけど、同時に何か怒りが込み上げてきた
お久しぶりってなんだよ!何で笑顔?軽いノリ?あんたがいない間、苦労しながら穴埋めてきたのに…
ねぎらいの言葉もなく…
その後今までのこと何事もなかったように、今後いつ出勤するだの、なんだの事務事項を話して、帰って
行った
神経のずぶとさ…鈍感さ?に感心した
本当は、ふざけんな!一番大変な時に音信不通になっといて、のこのこ来るな
もう一緒に働きたくない 頼むから早く辞めてほしい というのが本音
あと3カ月の我慢とはいえ、それが途方もなく長い感じ
もうほんと、どうせ辞めちゃうなら来なくていいのに
立つ鳥跡を濁したまま辞めればよかったのに
今の自分はすごい嫌な人かもだけど、これが本音…
帰宅後!小学生ぶりに鼻血でた!何でだろう 興奮しすぎたかも