じゃあ誰の?
今回も整骨院でのお話…
いつものようにコタを連れて行きました。
私は治療室でベッドに横になり、院長にマッサージをしてもらってました。
すると、コタがトコトコやって来て
私のおっぱいを触るべく服に手を入れようとしました。
いまだに眠くなると
乳恋しくなるクセが直らず
私が治療中でも触りにくることは多々ありまして…
今回もちょっと眠くなったようで…
でも、ちょうどその時
私は『うつぶせ』だったので
私「コタ、今は触るのムリやわ
」と言うと
コタ「えー
」と不満そう
それを聞いた院長
「おい
コタぁ。お前なぁもう3歳なんやから、ええ加減にママのおっぱい触るのやめんかいな」と言いました。
するとコタ
「そんなん困るぅ
『ママのおっぱい触ったらダメ』って困る!
じゃあ、こっちゃんはどうしたらいいのよ
誰のおっぱいを触ったらいいのよぉ
」
ははは
さすが『おっぱい星人』
彼の辞書には
『おっぱいを触らない』という文字はなかったようで…
ママのがダメなら
『じゃあ、誰のを?
』という発想に至ったわけです。
それを大声で言うたので、院長のみならず
他のベッドで治療中の患者さんやスタッフさんも
笑ってましたわ
おわり。
いつものようにコタを連れて行きました。
私は治療室でベッドに横になり、院長にマッサージをしてもらってました。
すると、コタがトコトコやって来て
私のおっぱいを触るべく服に手を入れようとしました。
いまだに眠くなると
乳恋しくなるクセが直らず
私が治療中でも触りにくることは多々ありまして…

今回もちょっと眠くなったようで…
でも、ちょうどその時
私は『うつぶせ』だったので
私「コタ、今は触るのムリやわ
」と言うとコタ「えー

」と不満そうそれを聞いた院長
「おい
コタぁ。お前なぁもう3歳なんやから、ええ加減にママのおっぱい触るのやめんかいな」と言いました。するとコタ
「そんなん困るぅ
『ママのおっぱい触ったらダメ』って困る!じゃあ、こっちゃんはどうしたらいいのよ

誰のおっぱいを触ったらいいのよぉ

」ははは
さすが『おっぱい星人』彼の辞書には
『おっぱいを触らない』という文字はなかったようで…
ママのがダメなら
『じゃあ、誰のを?
』という発想に至ったわけです。それを大声で言うたので、院長のみならず
他のベッドで治療中の患者さんやスタッフさんも
笑ってましたわ

おわり。
メガホン?
私は週2回ほど整骨院に通っています。
私が治療を受ける間は
院長の奥様やスタッフの皆さん、常連の患者さんたちがコタと遊んでくださいます。
おかげで、ゆっくり治療を受けられて心身共に癒されてます。
先日、いつものようにコタと整骨院に行った帰り道。
コタ(^O^)「ママー!聞こえますかぁ
おーい!」
キッチンペーパーの芯(←直径3cm長さ30cmほどの紙筒)を口にあてがって
メガホンみたいにして叫びだしました。
あっ!ちなみに私の通ってる整骨院では
マッサージする時、ベッドの頭の部分にキッチンペーパーを敷いてるので
『芯』を見つけたコタが「ちょーだい」ってもろてきたんです。
で、「ママー
おーい!おーい!」と。
私「
はいはい、聞こえてますよ」
コタ(^O^)「ママー!お名前はぁ?何ですかぁ」
私「はいはい、○○○○です」
コタ(^O^)「何歳ですかぁ?」
メガホン遊びのせいで歩くのめっちゃ遅い
私「もうええやん
早よ帰ろうよ」
コタ(^O^)「なーんさーい?ですかぁ?」
私「もぅ
はいはい、35歳ですよ」
と仕方なく答えた次の瞬間
コタは立ち止まり
(^O^)「はーい
○○○○でーす(←私のフルネーム)!
さぁんじゅうごさいでーす
」
メガホンで叫んでる
しかも何回も
まるで選挙運動
時刻は夕方、帰路につくサラリーマンさんたちが多数通りすぎる中
ハハの名と年齢を連呼するコタ
は、恥ずかし過ぎるぅ
「
やめてくれぇ
」
たまらずメガホン没収
コタは「えー
なんでよぅ。こっちゃんがもらったんやでぇ
なんでアカンのよぅ?」と不満タラタラ。
なんでってキミ…
ハハがもう10歳若ければ、こんなに慌ててとりあげることもなかったかもしれんけどねぇ…
道行く人たちに年齢を公表することに
ものすごく抵抗を感じる自分が悲しい
35歳の冬でございます
おわり。
私が治療を受ける間は
院長の奥様やスタッフの皆さん、常連の患者さんたちがコタと遊んでくださいます。
おかげで、ゆっくり治療を受けられて心身共に癒されてます。
先日、いつものようにコタと整骨院に行った帰り道。
コタ(^O^)「ママー!聞こえますかぁ
おーい!」キッチンペーパーの芯(←直径3cm長さ30cmほどの紙筒)を口にあてがって
メガホンみたいにして叫びだしました。
あっ!ちなみに私の通ってる整骨院では
マッサージする時、ベッドの頭の部分にキッチンペーパーを敷いてるので
『芯』を見つけたコタが「ちょーだい」ってもろてきたんです。
で、「ママー
おーい!おーい!」と。私「
はいはい、聞こえてますよ」コタ(^O^)「ママー!お名前はぁ?何ですかぁ」
私「はいはい、○○○○です」
コタ(^O^)「何歳ですかぁ?」
メガホン遊びのせいで歩くのめっちゃ遅い

私「もうええやん
早よ帰ろうよ」コタ(^O^)「なーんさーい?ですかぁ?」
私「もぅ
はいはい、35歳ですよ」と仕方なく答えた次の瞬間

コタは立ち止まり
(^O^)「はーい
○○○○でーす(←私のフルネーム)!さぁんじゅうごさいでーす
」メガホンで叫んでる

しかも何回も

まるで選挙運動

時刻は夕方、帰路につくサラリーマンさんたちが多数通りすぎる中
ハハの名と年齢を連呼するコタ

は、恥ずかし過ぎるぅ
「
やめてくれぇ
」たまらずメガホン没収

コタは「えー
なんでよぅ。こっちゃんがもらったんやでぇ
なんでアカンのよぅ?」と不満タラタラ。なんでってキミ…
ハハがもう10歳若ければ、こんなに慌ててとりあげることもなかったかもしれんけどねぇ…

道行く人たちに年齢を公表することに
ものすごく抵抗を感じる自分が悲しい
35歳の冬でございます

おわり。
なまはげ
昨夜のこと
夜も遅いのに、コタなかなか寝ようとしませんでした。
やっとベッドに入ることになったのに
今度は「本読んで~」と…。
本を読むということは
それなりの明るさなわけで…。
それはアカンやん
なので
「こんな遅くに電気付いてたら怖い『ガオーさん』とか『なまはげ』が来るでぇ」
と言うてみた
しかし、もうこのセリフ
何度もいうてるから
コタは慣れてきてるようで
あまり怖くなさそうに
「わぁーそれはコワーイ。じゃ、ちょっとだけ明るくして本読むわ」
とテキトーな返しをしてきたのです。
そこで
私はある作戦をとりました。
題して『なまはげ作戦』
いつも寝る前に枕元でチェックする
携帯
の
チャンネルのニュース欄
昨日の記事の中に
『秋田 なまはげ柴灯まつり』
というのがありまして。
昨日は、ちょうどなまはげのまつりの日だったらしく
なまはげの写真
まで掲載されていたので
私「コ、コタえらいこっちゃ
なまはげが出たって
携帯のニュースになってるで
見てほら
」
と携帯画面をみせました。
最近ひらがなが読めるようになったコタは
半信半疑の様子で
「なにぃ?どこよ?」
と画面を見て
指でなぞりながら
「えーっと
『な』『ま』『は』『げ』



うわっ!ホンマや
」
私「な!書いてあるやろ
写真も載ってるし、近くに来てるみたいやわ
もう電気消して寝よ。」と言うと…
コタ「うん!(゚_゚)(。_。)
うん!
ママ早よ本、片付けて
電気消して
」
相当怖かったらしく
電気を消したら
自ら布団をかぶって目をつぶり…
数分で眠りにおちてしまいました。
いやーちょうど
なまはげまつりの日でよかったわ
いつも同じこと言うてる親の言葉はあまり信用しなくなってたのですが
携帯のニュースは新鮮味があって説得力があったようです
おわり。
夜も遅いのに、コタなかなか寝ようとしませんでした。
やっとベッドに入ることになったのに
今度は「本読んで~」と…。
本を読むということは
それなりの明るさなわけで…。
それはアカンやん

なので
「こんな遅くに電気付いてたら怖い『ガオーさん』とか『なまはげ』が来るでぇ」
と言うてみた
しかし、もうこのセリフ
何度もいうてるから
コタは慣れてきてるようで
あまり怖くなさそうに
「わぁーそれはコワーイ。じゃ、ちょっとだけ明るくして本読むわ」とテキトーな返しをしてきたのです。
そこで

私はある作戦をとりました。
題して『なまはげ作戦』
いつも寝る前に枕元でチェックする
携帯
の
チャンネルのニュース欄昨日の記事の中に
『秋田 なまはげ柴灯まつり』
というのがありまして。
昨日は、ちょうどなまはげのまつりの日だったらしく
なまはげの写真
まで掲載されていたので私「コ、コタえらいこっちゃ
なまはげが出たって
携帯のニュースになってるで
見てほら
」と携帯画面をみせました。
最近ひらがなが読めるようになったコタは
半信半疑の様子で
「なにぃ?どこよ?」
と画面を見て
指でなぞりながら
「えーっと
『な』『ま』『は』『げ』




うわっ!ホンマや

」私「な!書いてあるやろ
写真も載ってるし、近くに来てるみたいやわ
もう電気消して寝よ。」と言うと…
コタ「うん!(゚_゚)(。_。)
うん!
ママ早よ本、片付けて
電気消して
」相当怖かったらしく
電気を消したら
自ら布団をかぶって目をつぶり…
数分で眠りにおちてしまいました。
いやーちょうど
なまはげまつりの日でよかったわ

いつも同じこと言うてる親の言葉はあまり信用しなくなってたのですが
携帯のニュースは新鮮味があって説得力があったようです

おわり。