サンタさんへの心付け
クリスマスが近づいてきましたね
先日、コタが真剣な顔で言いました。
コタ「サンタさんって、毎年毎年こっちゃんの欲しいもんを届けてくれるやんかぁー。お店では売り切れてる人気のものでもちゃんと探して来てくれるやん。だから、今年プレゼント入れてもらう靴下と一緒にお金を置いとこうかと思うねん。」
ハハ「え?お金を?」
コタ「うん。こっちゃんが今年欲しいもんて6~7千円くらいするねんな。結構高いから全部出してもらうのは悪いなーと思うから、3000円くらい自分のお金渡そうかなー?って思うねん」
ハハ(笑いをこらえつつ)「半分自分のお金を出すってこと?」
コタ「そう、そしたらサンタさんが『また来年もプレゼント届けよう』って思ってくれるんちゃうかなって思うねん」
ハハ(引き続き笑いをこらえつつ)「そういう感謝の気持ちは大事やね」
コタ「うん。だからママ、悪いけど銀行行ってこっちゃんの貯金から3000円出しといてくれる?」
ハハ(さらに笑いをこらえつつ)「分かった。用意しとくわ」
コタ「あ!あのお金入れるきれいな袋みたいなやつもお願い」
ハハ(限界に近いが笑いをこらえつつ)「のし袋ね、分かった。一緒に用意するわ」
というわけで、我が家は、心付けやのし袋を準備万端にしてクリスマスを迎える所存でございます😁
(・・・この場合表書きは【寸志】でいいのかな?)
おわり。
先日、コタが真剣な顔で言いました。
コタ「サンタさんって、毎年毎年こっちゃんの欲しいもんを届けてくれるやんかぁー。お店では売り切れてる人気のものでもちゃんと探して来てくれるやん。だから、今年プレゼント入れてもらう靴下と一緒にお金を置いとこうかと思うねん。」
ハハ「え?お金を?」
コタ「うん。こっちゃんが今年欲しいもんて6~7千円くらいするねんな。結構高いから全部出してもらうのは悪いなーと思うから、3000円くらい自分のお金渡そうかなー?って思うねん」
ハハ(笑いをこらえつつ)「半分自分のお金を出すってこと?」
コタ「そう、そしたらサンタさんが『また来年もプレゼント届けよう』って思ってくれるんちゃうかなって思うねん」
ハハ(引き続き笑いをこらえつつ)「そういう感謝の気持ちは大事やね」
コタ「うん。だからママ、悪いけど銀行行ってこっちゃんの貯金から3000円出しといてくれる?」
ハハ(さらに笑いをこらえつつ)「分かった。用意しとくわ」
コタ「あ!あのお金入れるきれいな袋みたいなやつもお願い」
ハハ(限界に近いが笑いをこらえつつ)「のし袋ね、分かった。一緒に用意するわ」
というわけで、我が家は、心付けやのし袋を準備万端にしてクリスマスを迎える所存でございます😁
(・・・この場合表書きは【寸志】でいいのかな?)
おわり。