著者、綿矢 りささん
またも去年末のダ・ヴィンチ見て惹かれた1冊。
綿矢さん初めて読んだ~。
若い作家さんなだけあって、感覚?がリアルっぽい
主人公のヨシカにいい寄ってる男のキャラが暑苦しくて『いるいる~!!』
って感じ。
ラストは私の中でありえなかった!
でもそれが人として成長するって事なのかなぁ~とも思いました。
前向きな内容なのかも

またも去年末のダ・ヴィンチ見て惹かれた1冊。
綿矢さん初めて読んだ~。
若い作家さんなだけあって、感覚?がリアルっぽい

主人公のヨシカにいい寄ってる男のキャラが暑苦しくて『いるいる~!!』

って感じ。
ラストは私の中でありえなかった!
でもそれが人として成長するって事なのかなぁ~とも思いました。
前向きな内容なのかも
