作者、つじ村 深月さん
つじ村さんのツジは「辻」のしんにょう「点2つ」で変換できなかった。
すみません。
いや~
これね。
推薦者がたくさんいて、本の帯にも『ホンメイ本』なんて掲げられてて。
ミステリーだと思ってた。
なのに、なかなか進展しない
なにやらストーリーが静かに流れる中で、どうミステリーに結びついていくのかが楽しみで、次々ページが進む

で、ミステリーだったのかどうかは判断しかねるけども、壮大なストーリーだった。
郁也君という、喋れない子供が出てくるんだけど、こんな子供なら欲し~
と思った!
とても賢くて優しいコ
凄い。
つじ村さん凄い!
何にビックリしたって、私の1つ上だったって事。
その若さでこーゆーものが書けるって事が凄い


つじ村さんのツジは「辻」のしんにょう「点2つ」で変換できなかった。
すみません。
いや~
これね。
推薦者がたくさんいて、本の帯にも『ホンメイ本』なんて掲げられてて。
ミステリーだと思ってた。
なのに、なかなか進展しない

なにやらストーリーが静かに流れる中で、どうミステリーに結びついていくのかが楽しみで、次々ページが進む


で、ミステリーだったのかどうかは判断しかねるけども、壮大なストーリーだった。
郁也君という、喋れない子供が出てくるんだけど、こんな子供なら欲し~
と思った!とても賢くて優しいコ
凄い。
つじ村さん凄い!
何にビックリしたって、私の1つ上だったって事。
その若さでこーゆーものが書けるって事が凄い

