私のちょっとしたお話 -20ページ目

私のちょっとしたお話

好きなことを書いてます(^^♪

コレ、とっても見たかった映画なんです(>_<)



とーっても面白かったです。2時間あっという間でした(*^^*)

キム・アジュンが可愛いの~この人の雰囲気とっても素敵で大好き(^^♪

超美人とか超可愛いわけじゃないんだけど、超イイ女だと思います(笑)


チソンもとってもカッコイイ~

こーゆー役ができる俳優さんってこれから益々演技の幅が広がっていい作品に巡り合えそう~☆


この映画、とっても頑張ったのはチソンだと思う(笑) それは見て頂ければわかると思います(笑)


ではでは、簡単なあらすじと感想です☆


元カノの送別会に参加しているヒョンスン(チソン)。

でも彼はまだ彼女が忘れられないのでずーっと寂しそうな顔・・・





でもね、この会。ずーっと下ネタで盛り上がってるのよ。

確かR-18だったけど、なんか下品な会話だったわ(笑)
この男3人組が仲の良いお友達☆ 下ネタ大好き3人組です(笑)



彼女が帰ってやっぱり諦められないヒョンスンは彼女を追いかけるんだけど、

彼女にはもう新しい彼が・・・

『信じられない!!付き合って7年も経つのに83日で新しい男か!!』



一人家に帰り彼女を思い出しているヒョンスン

つか思い出すのってココなんだ・・・(笑)

そんな時1本の電話が!!!!!




題名にもある通り PS=Phone Sex の始まり。



女の一方的な話で進んでいくPS



そんな話を聞いているうちに目がパッチリ覚めて来たヒョンスン



所々で『あの~』と言って間違い電話ですよ~とか言おうと思っても

女の『しっ!!黙って!!』でどんどん進んでいく(笑) 微妙にモゾモゾしてきたヒョンスン(笑)








でもね、この女(ユンジョン役・・・キム・アジュン)はただバスルームで桶に張った水をバシャバシャしていただけ(笑)




『良かった?』の質問に『良かったです。』と素直に答えるヒョンスン(笑)


でも『これ何?アダルト電話?』とヒョンスンに言われるし、声は彼氏じゃないし・・・・・



ここで電話番号を間違えたことを知り・・・


急いで電話を切って彼氏に電話をかけなおすも冷めた態度であしらわれる始末

ユンジョンは今彼氏と微妙な感じ・・・だからこんな本で冷めた中を熱くさせる予定だったのよね。

『彼を興奮させる電話』


今日はユンジョンが長年付き合って来た何年目かの記念日(笑)

もうそろそろって思うよね~指輪☆


でももらった物は髪飾り・・・


『モリピンネ』っていうユンジュンが切ない。


未だ元カノを引きずるヒョンスン。彼女に連絡するも電話に出たのは彼氏・・・

もうボロボロのヒョンスンはあの日の番号に電話を・・・



そのころユンジョンはモリピンを貰ったショックで家で凹んでいる最中・・・


そんな中、かかって来た電話に出たユンジョン

最初は二人で言い争いしちゃうんだけど、ヒョンスンの言葉や雰囲気から何かを察知したユンジョンは『別れたんですか?』とヒョンスンに聞く。

 

泣き出すヒョンスン


ヒョンスンが話す事が自分と重なるユンジョンは話を聞いてあげることに。


二人は同じ部屋で会話をしているかのように盛り上がって意気投合。







私このシーン↑好き~(^^♪ 離れていても触れて触れられている感覚。

その後も何かあると電話で話を続ける二人。そしてとうとう・・・

『本当に会おうか。』


『本音で話せるのは会ったことがないからだと思う。』

そう言って会うのを拒むユンジョン

     


でもお互い嫌なことがあった日に電話をして、とうとう・・・ユンジュンも『会おうか。』と。


そして二人は出会いました。


ココ↑も良かった(*^^)v まぁ美男美女だから良かったんだろうなぁ(笑)

会った人が微妙だったらそのまま帰りたくなるよね・・・(笑)


二人で何しよっか?という話にり・・・
コレ↓??? ただのスケベじゃん(笑)


でもやっぱりこれはダメってことになり二人同じ部屋で電話でお話し。


『子供のころは大人になったら特別な女性になると思ってた。

でも取り柄もない平凡な女が見られる夢はそう多くないわ』

このセリフ、とっても共感できました。大人になると現実がちゃんと見えちゃうんだよね・・・


心が通じ合ったように感じた二人は・・・


その後も仲の良い二人。


もうお互い惹かれあっちゃってるよ~


食事中に言い争いになっちゃった二人。ここではヒョンスンがいいこと言うの~

『君は年だの結婚だの言って卑屈になってる。自分を愛さなきゃ他人にも愛されないぞ。』

その通りだな~て思う。

自分に自信がある時っていつもと同じ道を歩いていてもなんだか胸を張って歩けるような気がする。

逆に自分に自信がない時って何をやっても恥ずかしいし、うまく行かない気がする・・・


『君は本当に愛らしくて魅力的だ。』
こんな言葉言われたら誰だって嬉しいよ~





彼氏と会っていても気持ちがここにないと分かったユンジョンはヒョンスンに

『私たち会うのはやめよう。こんな関係おかしいと思うの。』


そして二人の関係がギクシャクしている時、彼氏にプロポーズされるユンジョン。

ユンジョンの涙の意味は何なんだろうな~


ユンジョンに電話したけど、出たのが彼氏。

ヒョンスンの気持ちわかるよ・・・だから飲み屋で問題を起こし警察へ。

そんな時ユンジョンからメールが!!! 『今日プロポーズされた。』


プロポーズされたけど、迷いがあるユンジョン。

勇気を出してヒョンスンに会いに・・・


でもね・・・ヒョンスンの元には別れたはずの元カノが・・・

この元カノ、ヒョンスンが忘れられなくて彼と別れたみたい・・・

元カノを受け入れる気持ち、よくわからん。ユンジョンが好きなのに・・・

二人が一緒にいる姿をみたユンジョンは結婚式の招待状を渡して帰っちゃった。



ユンジョンに会ったヒョンスンは自分が愛しているのはユンジョンだと確信し元カノに

『ごめん』と言い別れた。 いい男だわ~



ユンジョンの結婚式当日。

ヒョンスンは友達と傷心旅行へ。こういう時友達の大切さを実感するよね。

そこで一人の男友達が女の子を連れてくるんだけど、その子は『私たちは付き合ってない。

だって告白されてないもん!』って。

それを聞いたヒョンスンはユンジョンの元へ!!!

そうだよね。確かに言ってなかったよね。『愛してる』って。

態度で示されたってちゃんと口で言ってくれないと分からないことたくさんあるよね!!


そのころ結婚式を挙げているユンジョン達

でも『心ここにあらず』状態のユンジョン 結婚式なのにあまり嬉しそうな表情じゃないよね・・・


結婚式場に到着したヒョンスン


飛び出して行こうとするヒョンスンに友人がギターを渡し、

『もう一人祝歌を歌う人がいます。』と叫ぶ友人。
そしてギターを肩にかけ二人の前に立ったヒョンスン。


『美しい新婦にこの歌をささげます。』そう言って歌を歌うヒョンスン。

その歌は二人の思いでを歌った曲。まさに愛の告白。


その歌を聞いたユンジュンは泣いてしまう。


そしてヒョンスンの元へ歩いていくユンジョン

  
あいつとどういう関係だ!!!と言われ『寝たわ。』と告白するユンジョン。


そして何かが吹っ切れたようにティアラを外し、指輪を返すユンジョン。


そして今までの不満をぶちまける。

『目をつぶってたって見えるの。見えないふりをするのがどれだけ惨めで情けないかわかる?』


そして式場を出たユンジョン。ユンジョンを追うヒョンスン。

『許されないことをしたけど・・・』と言うヒョンスンに

『式をぶち壊してくれて良かった。おかげで久しぶりに正気に戻った気がする。』と言うユンジョン。


ユンジョンが去って行きその後ろ姿に向かって『愛してる。』


『もう信じない。』


そう言って去って行くユンジョン。そしてまた『愛してる』と叫ぶヒョンスン。


そして月日が流れ二人は別々の道へ

ユンジョンはランジェリーの仕事


あの日の結婚式で有名になり作曲家として成功したヒョンスン。


そんなヒョンスンのラジオを聴く3姉妹

お姉さんのおかげでヒョンスンと話ができることになったユンジョン。

『もう信じない』って言って去ったたけどずーっとヒョンスンが好きだったのね。



声を聴いてすぐにもしかして???みたいな表情をするヒョンスン。


そしてユンジュンはあの日結婚式でヒョンスンが歌った歌を歌う


ユンジュンの歌声を聴き、本人だと確信したヒョンスン。


『後悔してると彼が知ったらやり直せますか?彼が聞いているならこの言葉を伝えたいです。』


その答えに『今どんなパンツを?』と。



『ピンクのレース スクエアタイプ』

~おしまい~

この映画私とっても好きです。


キム・アジュンが演じるユンジョンの言葉胸に響きました。

『子供のころは大人になったら特別な女性になると思ってた。

でも取り柄もない平凡な女が見られる夢はそう多くないわ』


なんとも言えない切なさを感じました。

そして彼女が悩むことにとても共感できました。


チソンが演じるヒョンスンの言葉に勇気をもらいました。


『君は年だの結婚だの言って卑屈になってる。自分を愛さなきゃ他人にも愛されないぞ。』
『君は本当に愛らしくて魅力的だ。』


その通り!!

もっと私も自分を好きになろう、自分の良いところ見つけようって思いました。


誰かに『魅力的だ』って言われるように(笑)


ストーリーは結婚式まで完璧だったんですけどね・・・

定番だけど結婚式をぶち壊してそこで告白。で、ハッピーエンド♡が良かった。


なんで『もう信じない』ってユンジョンが言ったのかよく理解できませんでした。

ヒョンスンが元カノとよりを戻したから?でもユンジョンだってプロポーズうけたよね・・・

式を壊してでも『愛してる』と言いに来たヒョンスンなら信じても良かったんじゃないかな。


最後、パンツの種類で会話をするのは良かった~。


何はともあれハッピーエンドで良かったです。


18禁でしたけどそれほどなかったようなぁ~(笑)

恋に悩める女性にオススメの作品です。

もちろん恋をしていない女性が見れば恋をしたくなるし作品ですし、

恋に悩んでいない女性が見れば・・・普通に面白い作品だと思います(笑) 

(また今朝?に戻ります)

『迷惑かけてすみませんでした。』


『お茶、ごちそう様でした。』

帰ろうとするテヤンに向かって 『そこの尻軽女』


『男の家で一晩過ごしたのなら』


『電話番号でも渡して』


『次はいつ会うとか、時間も決めてそんな風にするんじゃないのか?』


『なんでそんなことしなくちゃいけないんですか?私尻軽女じゃありません!』



『そうか。訂正しよう。』


『傲慢なテ・ゴンシル。』


『どうせ電話番号は教えないだろうと思ったから、俺が、』


『前もって』


『手に入れた。』



『俺が電話したら』


『電話に出ないだろうけど、(電話に出たら)尻軽女だと噂が立つぞ。』



『電話しないで下さい。』




『私がします。そう決めたんです。』


『そうだな。』



『お前が順番が重要だって言うから』



『理解して配慮してやろう。』

    
     



 



『メールはしてもいいか?』 可愛いチュ君♡

 

『まぁ・・・どうぞ。』


  

『ありがとう。』 ポッポの顔ではありません(笑)




『帰ります。』


『テ・ゴンシル。』



『頑張って誘惑して見ろ。』



『ファイティン☆』

もう手を握るだけじゃ満足できないほどテヤンに恋に落ちてるくせに~(笑)






『お酒を飲んでも大丈夫だったみたいね。』



テヤンが帰った後、チュ君の家に来た副社長。チュ君の家を後にする後姿のテヤンを発見!!



副社長は自分たち夫婦と社長で運動する予定だったみたい。


チュ君のマンション前で待っている奥様(チュ君の叔母さん)に

『社長は運動どころではないですよ~』と軽く報告。

未だに奥様はテヤンのことそんなに好きじゃないみたいね!


テヤンのお姉さんとハンジュ(キングダムの警備員)が職場でお話中。

この二人、幸せになれそうです♡





カンウはキングダムを辞めて外人(外交官?)のSPになりました。(多分(笑))


イリョンに頼まれたマネージャーがそこにいたカンウの写真をパチパチ!!


それに気づいたカンウ。で、イリョンに会うことに(笑)



『そばにいてくれない?』と甘えるイリョンに対し、あやふやな返事をかえすカンウ。

でも嫌じゃなさそう(*^^*)この二人も幸せになれそう~



以前住んでいた<ゴシテル>に戻って来たテヤン。

お姉さんにまだ鬼神が見えることがバレちゃった!!!

一緒に外国に行ったあの人はまだ外国にいてそのうち戻ってくるらしい・・・

テヤンは外国にいる間お金を稼いだのでこの<ゴシテル>を買うつもり。

これくらいかな~ここでの話は。チュ君も出ないのでこの辺で・・・(笑)


テヤンは不動産屋へ
そこに現れたのはキム室長。なんとゴシテル所有者の代理人!!


ってことは、もちろん所有者はチュ君なのね~どこまで手をまわしているのかしら??

キム室長、テヤンに会えて嬉しそう☆



そしてテヤンはチュ君に会いにキングダムへ



『そうだ。俺が買った。』

テヤンに関係なく仕事の都合で買ったっていってるけど、そう考えても理由はテヤンよね。



『つまり、ゴシテルを買うには大金を出さなきゃいけないってことですか?』

テヤンはチュ君が仕事で買ったからこう思ったのかな。


    

『言葉ではそう言っただけだろ。』         



『いつ電話してくるんだ?』




『相場で買えると思ったのに・・・これじゃあお金が少したりないわ・・・』

人の話を全く聞いていないテヤン、面白い(>_<)


    
『お前・・・まさか・・・』    


 

『もっと金を稼ぐために外国に行こうなんて』



『思ってないよな?』





『そんなことせずに』



『お前の携帯にゴシテルの所有者の電話番号が入っているだろう?そこに電話しろ。』





はぁ~もうしつこいなぁ・・・私からするって言ってるのに・・・

とか、テヤン思ってるのかな~(笑)



『うまくいけば』



『安くしてくれるかもしれないぞ!!』



『俺はその男をよく知ってる。』





『完全に良い相手だ』 

テヤンから電話があったらすぐにでもタダであげちゃいそうな人だものね(笑) その人って(笑)





『まだ電話はしません!!!』





『あの建物がいくらになるのか』





『キム室長を通して連絡してください。』





『帰ります。』



『メールを送ったら返事をしろよ。』



『はい。』 上機嫌な声で言うテヤン。
ここはテヤンが一枚上手だったな(笑) チュ君のストレート負けだわ(笑)







『あの建物を買った理由は、<誰かがあそこがソウルで一番気が安らぐ場所だと言った>からじゃありませんでしたっけ?』



『仕事目的が1位!』



『誰かが戻ってきたら』



『ヤンピョンの別荘より気が安らぐ、そう言うだろう』



『それが2位でした。』



『テヤンはまだ、社長のそばにいる決心がつかないのでしょうか・・・』


『決心はついたそうです。』


『自分が決めた順番じゃなきゃダメみたいだ。』


『相手に合わせるのは大変です。』


『社長はもともと順番を守るような人じゃないでしょう。』




『手に入れたいものがあるときに待っているなんて、そんなことしたことないと思いますけど・・・』





『そうだよな・・・』



『それでいいですか?』


 
『そばで忠告して欲しいとおっしゃっていたじゃありませんか。』


 
『少しくらい反則してもかまいませんよ(*^^*)』



早速テヤンの元へ行くチュ君(笑)
そんなチュ君の姿をみたキム室長。


手を叩いて一言。 『ブラボー!!』


想い合っているのになかなかチュ君の元へ行かないテヤンがもどかしい(>_<) 感想4へ続く~

ブログを書こうとすると、なぜか必ず文字の大きさが『1』になっちゃうんだよね・・・

で、手動で『2』に直して保存してまた書こうとする所々『1』になってる・・・

なにか押しちゃったのかな~


と、前置きはこの辺にして


大分まえに始まった全豪オープンテニス


残念ながら日本の錦織圭は4回戦で世界ランク1位のラファエルナダルに負けちゃいました・・・



でも、内容は悪くなかったと言われているので次の試合に期待(^^♪


この大会4、連覇を狙っていたジョコビッチが負けたのね。

なんとも面白い試合になってきたわ。


そして、フェデラー対マレーの試合結果は、フェデラーの勝利!!!


準決勝はフェデラー対ナダル。

この試合本当に面白くなりそう。

明日24日☆どっちを応援しようか~

私が好きなのはナダル♡

でも、最近頑張ってるフェデラーも応援したいかな~


そして今!!

ベルディヒ対バブリンカの準決勝が試終わりました。

結果はバブリンカの勝利☆

この選手、今のテニス界では可愛い顔だと思う(笑)


さぁ、このバブリンカと戦うのはナダルかフェデラーか!!