病院受診の日がやってきました


病院から、必ず家族と一緒に来院するように言われていたので一緒に行きましたえー


病院の駐車場に、車は止めずにちょっと離れたパーキングに…


何故かというと、もちろん彼女が来るかもと…


彼女病院の場所、担当のドクターが曜日固定なの知ってますもんね爆笑




診察が始まり、まずは今回の事の経緯を自分でドクターに話し始めた夫。それに伴って体調が崩れていると…


私も、ここ最近の暴言や怒りのコントロールができていない事を伝えました。

他者とのトラブルに発展しないか心配だと伝えました。


ドクター→入院したいとの事ですが、入院はできません、まずはお薬調整するのでと話がありましたチーン



それと思い切って、境界性パーソナリティ障害が疑われる彼女に共依存、洗脳されているんじゃないかと思い、家族としてはこの人大丈夫なのか⁇

目を覚まさせないとなんて考えてしまっていた…と伝えるとショボーン


夫は、自分が彼女をなんとかしてあげたいと思っていたと…話し始めました


ドクターから、もし相手の女性がボダなら、あなたひとりではどうにも出来ませんよと言われていましたポーン


私→家族がどうにかしないとと思っていたけど、自分で断ち切れないとダメですよね、これは医療的介入部分ではないですか⁇と聞くと


家族がどうにか出来るものではなく、自分自身の問題です。ボダ疑いの彼女は、医療的介入が必要と思われますがと


なんか、ドクターの話をきいて、胸につかえていたものがスッーとしました。


あっ、もういいんだ…

夫が苦しむんじゃないかとか、辛い思いするんじゃないかとか…

私がどうか出来る問題じゃないんだと…


彼女に振り回されている夫は、それを受け入れるか、断ち切るかは自分自身で決める事なんだと…


気がつけたのですウインク