人前で平気でひけるきょくは、旋律は音名で歌えるし、左手は音名で歌えないまでも鍵盤を思い浮かべることができる。
そういう意味ではミニョーネの曲は中途半端だったなーと。
せんりつはおんめいで歌えてたのでコケてもせんりつで乗りきられた…と言うことか。
ショパンノクターン2番を暗譜した時の事を今朝ふと思い出したら思い出したら違いに気づいた朝。
楽譜見ながら録音聴きながら、両手とも鍵盤と楽譜が頭に浮かぶようになるまで区切って練習したんだっけ。
お陰でこのきょくだけは曲に対する緊張がないからどんなシチュエーションでもながしびき出来る。