コメダ珈琲で一息ついた後、いつもは絶対足を運ばない美術館に行ってきました
娘と合流するまでに2時間ほどどこかで時間を潰す必要があったので…
美術館では「最後の印象派」展というのをやってました
1900~1920年代の全くと言っていいほど私には馴染みのない画家でしたが
ひとつだけ、ミニレプリカが欲しくなった絵がありました
それは写真の入場券にも掲載されてる
「白の調和」という作品
アンリ・ル・シダネルという画家のもの
レプリカなんてすぐ買えるものではないので
栞を買っちゃいました
もうひとつモネの「睡蓮の」ちょっと変わった絵葉書も。。
これ、ホログラムみたいに角度を変えるとキラキラして絵が変わるんです~
「白の調和」…「白」にもいろいろあるんですね~
赤・青・黄・灰色・オレンジをほんの少し加えるだけで様々なニュアンスが表現できる
ピアノに似てるな~と思いました
こういう微妙な分野大好きです♡
今日はピアノ、一応練習はしましたがこれといった成果もなく…
リフレッシュしていい刺激も受けたので、また明日から頑張ります♪
今日はずっとブーニンのベートーヴェンを聴きながらベートーヴェンの音色研究中。
「悲愴」「月光」「ワルトシュタイン」「熱情」
ショパンとの違いは音の発音がハッキリしてる…ってことかなぁ
これが「古典の世界」なのか。。ごまかせない(汗)
娘と合流するまでに2時間ほどどこかで時間を潰す必要があったので…
美術館では「最後の印象派」展というのをやってました
1900~1920年代の全くと言っていいほど私には馴染みのない画家でしたが
ひとつだけ、ミニレプリカが欲しくなった絵がありました
それは写真の入場券にも掲載されてる
「白の調和」という作品
アンリ・ル・シダネルという画家のもの
レプリカなんてすぐ買えるものではないので
栞を買っちゃいました
もうひとつモネの「睡蓮の」ちょっと変わった絵葉書も。。
これ、ホログラムみたいに角度を変えるとキラキラして絵が変わるんです~
「白の調和」…「白」にもいろいろあるんですね~
赤・青・黄・灰色・オレンジをほんの少し加えるだけで様々なニュアンスが表現できる
ピアノに似てるな~と思いました
こういう微妙な分野大好きです♡
今日はピアノ、一応練習はしましたがこれといった成果もなく…
リフレッシュしていい刺激も受けたので、また明日から頑張ります♪
今日はずっとブーニンのベートーヴェンを聴きながらベートーヴェンの音色研究中。
「悲愴」「月光」「ワルトシュタイン」「熱情」
ショパンとの違いは音の発音がハッキリしてる…ってことかなぁ
これが「古典の世界」なのか。。ごまかせない(汗)
