今日は朝の出勤前の僅かな時間を活用し、
デジピの電源入れずにアルペジオを打鍵半分で弾く練習
保持音があると割と弾きやすいけど
ない場合は、「支え」がないので結構弾きづらい(>_<)
夕方練習ではギロックとドビュッシーを練習
・ギロックは昨日のレッスンで言われた通り「聴き終わり、弾き始め」
を意識しながら弾くことと「緩急をつける」練習
・ドビュッシーは前半のみ楽譜を注意深く見ながら練習
見ているようで見えてなかった箇所が沢山…
「ただ弾いてる」から「音符の長さを意識して弾く」へ
ひとつひとつの音符の長さを意識すると、不思議と音の出し方も気になる
そこで「音色の変化」が生まれるのかな
オクターブ和音の響かせ方も分かってきた
もっと楽譜が読み込めるように明日もがんばろう…