昨日の朝、起きて床暖房のスイッチを押すとなにやら警告音が!

コントローラーを見てみると…


写真ではちゃんと写ってませんが、643というエラーコードを表示して点滅してました。

エラーを調べてみると、給湯器の部品故障らしく修理に7~8万位かかるようです。

このまま使っていてみお湯は出ますが追い焚きができないとの事。

致命的な問題では無いんですが使えないと何かと不便だし、このままというわけにもいかないので修理することに。

かみさんが昼間に連絡すると「17時~19時の間なら訪問可能」と言われたようなのでかみさんは会社を早退して対応してました。

ただ、修理を依頼したにも関わらず修理部品も持ってこず、最初から買い替えを勧められたそうです。

確かに我が家の給湯器は家を建てた時に付けた物なので10年以上使ってますそれなりに古いこともわかってますが、「修理」を依頼したんだから修理前提で話をしてほしかったです。

東京ガス側の言い分では「今回故障した部分を交換しても他に色々ガタがきているのでこの際買い換えた方がいい」という事のようです。

結局修理してもらえずそのままに…

修理の場合7万、買い替えの場合は40万以上すると言うことでした。

どうするか家族会議です。