緊急時防護措置準備区域

IAEIでは30km圏内と定めていますが
政府は福島3.11以前は
おおよそ10km圏内としていました

隣接した自自体が災害時に連係して
どう言う対策をとるか等々
これについて中電は
前向きな検討をしていく様です

そもそも
こんな危険な物作る前に
決めて無い事に驚かされます

金ばら撒いて
作って
安全だ~



と言っている

本当に安全を考えるなら
稼働しなければ良い

30km以内が危険地域なら
国が30km圏内の土地を買い取り
全住民に保障し、他地区へ移動させれば良い



安全と危険は二分の一

安心を確保する努力をしなくてはいけないのは
誰







