紙一重の厚さを理解する。
どうも、みつたかです!
今日はライバルや周りの人に負けない方法です。
これを知っていれば勝つことができます。
正直なところですが、
人との差を楽観視しすぎです。
例えばライバルとの差。
同じ時期にビジネスを始めて
あいつは結果が出てるのに
自分は結果がでていない。
これは僕から見たら
あってないような差なのですが
その差を普通の努力では
埋められない差だと思わなくてはいけません。
本当に結果がでる人と
結果がでない人の差とは
ちょっとしたところなのです。
でも、そのちょっとしたところが
わかっているかどうか。
そんなちょっとしたところが
毎回積み重なって
やがて超えられない壁となる。
そして逆に言えば
しっかりやっている人は、
そんなちょっとしたところが
積み重なり自信になる。
誰かに感じる差は
紙一重かもしれないが
並大抵の努力じゃ埋められない。
これを理解することが
まず差を埋めるための第一歩です。
確かに天才の人物はいます
が、
あなたの身近にいる
「この人凄い」
とか
「この人天才じゃない?」
っていう人達は
たいていこの紙一重の差で
努力で埋めることができます。
僕も
「あの人凄い」って思ってた人も
いつのまにか結果で追い越してて
逆に尊敬される側に。
ですが、
結果で勝っていようと
負けていようと「尊敬」という気持ちは
常に忘れません。
この差にも敬意を持ず
あいつは自分と変わらないとおごり
学ぶ姿勢を忘れる。
結果更なる差を
生み出してしまいます。
細かいところですが
細かいところを埋められない差を
感じてみましょう。
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