次女の睡眠が夕方からになり、
睡眠時間がズレ、
私の体調もなんかズレてる(^_^;)
上記のこともあるけど、
夏の疲れやら、
転職した疲れもあって、
気づけば、
9月に入り、
一週間が経ってしまってました^^;
そんなこともあって、
7月に行きかけた生活介護事業所、
停滞中でございます。
何がいかんかったんだろう?
よぉーく思い出してみた。
みんなが送迎時間となり、
部屋に人が少なくなってきたので、
以前案内できなかったトイレを見せようとしたら、
用を足し始めた次女。
トイレットペーパーの無駄遣いと、
トイレを詰まらせないように見張る私。
手を洗うのも、
長くならないように制御。
いつもより短めにトイレから出てきた後、
以前2階に行けなかったなと思い、
案内することになった。
手すりが隙間だらけで、
階段から落ちちゃいそうな感じのする手すり。
元々外が見えると怖がる次女でして、
見える側に私が立って、見えないようにしたり、
両方だったら、
長女と二人で次女を挟んで降りてきたり、
しばらく外出してないから、うっかりしてた(~_~;)
降りてくるとき、すごく怖がって、
最初の数段は座ったまま(お尻で)降りてきて、
しかもぷんぷん怒りながら、
無事に降りてきました。
もしかして、
あの階段が怖かったのだろうか...
『次女の席は、入ってすぐのお弁当食べるところで、
何かするにも、その席ですることになるから、
二階には行きません。
ただ、二階で活動されてる人がいるから、
場所を案内したかっただけなんだよ。
二階には行かなくていいからね』
そう伝えてみたけど、
どうなるかしらん。
