書のレッスンの2日前、
硬筆の課題を一通り書いてみる。
行書や草書の書き順が分からないところがあるので、
少しだけ書いて、
あとは私の最も苦手とする、楷書を書いてみた。
硬筆の楷書は、
止めやハネ、
まっすぐ伸ばすなど、
きちんと書くのが苦手。
(性格が出るんだよね💦…型にハマるのが窮屈に感じる人)
書のレッスンの時に、みてもらう。
レッスン前日の夜中に、
毛筆の練習していた。
毛筆はテキストの課題。
漢字は好きで(かなは苦手)、自宅で書いて、
レッスン日に先生に見てもらい、
よいものがあれば、
名前を書いて、提出。
次女はパズルをやり始め、
次に絵を描き、ちっとも寝ない。
書のレッスンへ行きたいため、私は先に寝て、
4時間弱寝たところでいったん起きた。
その時に出掛ければ、
午前中のレッスンに間に合ったのだけど、
体を感じてみて、
もう少し寝た方がよいなと思って、二度寝。
それがいつもながら、
時間が気になって、
なかなか眠れなくて…
目覚めたら、午後2時小前。
起きた瞬間、
なんで目覚まし鳴らしたんだ?とぼぉーとしてたら、
急に記憶が蘇った。
午後のレッスン時間始まるじゃん…😭😭😭。
土曜日レッスンもあるので、
どうですか?を講師に訊かれたけど、
仕事シフト入ってるから時間ないし、
でも硬筆検定試験があるしで、
なんとか通信レッスンではなく、直接指導がほしい。
そんなわけで、急いで支度。
遅刻して、
特別に、
小学生クラス時間枠でレッスンさせてもらいました。
幸いなことに、
高速道路がスイスイ進めたので、早く着けました。
硬筆検定は、4種類課題があって、
まず苦手な漢字の楷書から。
何枚も書いて、ようやくOKをもらえたので、
次は漢字の行書↓。
(左:お手本、中:提出物、右:訂正指導)
そのあとは、硬筆のかな&草書を書いて、
合計4枚を提出できました。
毛筆の漢字とかな文字は、
自宅で書いたったものを提出。
先生のお宅を出て、
駐車場の車の手前に来た時、
肩周辺に力みを感じた。
リラックスしながら、
書けるようになるといいなぁと思いながら、
車に乗り込んだ。
無事、
今月の書のレッスンが終わった。
藤子さん(先生)☟、ほんとにお騒がせしました。



