今日の朝は、くもり曇り空。


気温も、いつもより 低いのかな~。


過ごしやすいかも~グッド!


おにぎり朝ご飯を食べた後、しっかり  食休み~。


マッサージして貰ってから お支度して れっつごービックリマーク


待ち合わせ場所に着いたのは、腕時計6時25分。


暫く待っていたら、バギーに乗ったメグちゃんが やって来たよ。


わんわん僕「メグちゃん、おはよ~」

しっぽフリフリメグちゃん「クッキー君、おはよう~」


無事に、合流~。


さあ、公園を 目指そうビックリマーク


エッサホイサ  エッサホイサ   エッサホイサ



K公園に着いたら、だ~れも いなくて らっきーチョキ


メグちゃんと2人きりの世界を楽しめるかも~。


車椅子に乗り換えてから、先ずは  公園内の安全確認へ。


テクテク  ポテポテ   トコトコ


あれ?


これって、水風船のゴミかな…。


あちこちに散らかってるぞ…。


きっと、子ども達が遊んで そのまんまなんだろうね。


残念なことに、遊び終わった後のゴミが散らかってるけど 危険はなさそうだ。



ひと走りしてみようビックリマーク


昨日、雨雨が パラッと降ったけど、地面が乾いてる。


タッタッタッタッタッタ~ぐぅぐぅ


キャッホーイ音譜音譜


ママカメラマンの腕が下手くそで、僕の頭が切れちゃったけど…


こんなニコニコわんわん笑顔を撮って貰えたよ~。


ひらめき電球あっ、メグちゃんを 迎えに行かなきゃ!




広い場所に来ると、ついつい はしゃぎ過ぎちゃう。


クルリン、Uターンビックリマーク


タッタッタッタッタッタ~DASH!


バギーの前に戻ったら


しっぽフリフリメグちゃん「クッキー君、おかえりなさい」

「何か発見あった?」

わんわん僕「あのね、水風船のゴミが散らかってた」

「でも、それ以外は 危険な物ないから遊べるよ」


しっぽフリフリメグちゃん「安全確認、ありがとう」


チュラブラブ


わんわん僕「どういたしまして」


チュラブラブ


メグちゃんが、お鼻を近づけてくれたから チュラブラブが出来たよ。


わんわん僕「ねえ、一緒に探検する?」

しっぽフリフリメグちゃん「う~ん、どうしようかな~」


せっかくのドキドキデートだから、一緒に 遊べないかな~って誘ってみた。


そしたら、ゆっくり 景色を眺めたいって~。




わんわん僕「じゃ、また 行ってくるね」

しっぽフリフリメグちゃん「気を付けて、行ってらっしゃ~い」


お水を飲んで喉を潤してから、また 1人で 探検へ。


テクテク   ポテポテ  トコトコ


歩いていたら、 顔見知りの兄弟ワンちゃんが 公園内にやって来た。


しっぽフリフリメグちゃん「おはよう~!」

兄弟ワンちゃん「おはよ!」


メグちゃんと兄弟ワンちゃんは、お互い 近づき合って 仲良く ご挨拶。


でも、僕は 緊張して  ママの足にピッタンコ~。


き…緊張するぜい…。


見ない、見ない。


でも、見てみたい気もする。





パッと目目を開けたら、今度は シェルテイちゃんの姿を発見!!


えっ、いつの間にはてなマークはてなマークはてなマーク


メグちゃんは、仲良く挨拶できて 良いな~。


僕は、あの輪の中に入れないや…。



暫く、距離を置いて見守っていたら


ママ「クッキー君、大丈夫よ」

「こういう時に、あの練習をしてみるチャンスかもよ」

わんわん僕「あの練習って?


ママ「沢山のワンちゃんがいても、ママに注目出来るようにする練習」

「それから、トリックも出来るようにね」

わんわん僕「うん、やってみる」


ママが、『練習するチャンスビックリマーク』って 思ったみたい。


ワンちゃん達の輪から、1メートルくらいのところで、先ずは 【ソフトクリームお菓子屋さんゲーム】にチャレンジ。


気になっても、しっかり ママを見上げたら ¥ギャラをゲット。


これを何回か繰り返した後に、今度は ワンちゃん達の輪の周りを ママと一緒に ぐ~るぐる~。


気になって気になって仕方がないけど、吠えないで 通れたら、¥ギャラをゲット。


ママ「クッキー君~」

「そうそう、上手だね~」


ママは、僕が ママに注目が出来るように 必死に 声かけを続けていたよ。


ママ「スピン」

わんわん僕「は…はい…」


左脚側のスピンも、ついでに チャレンジしてみた。


そしたらね、すご~く 緊張したけど ママのコマンドに耳耳を傾けて左脚側で くるっと左回りに回れたの。


ママ「クッキー君、やったね!」

「緊張したけど、上手に出来たねグッド!

わんわん僕「やったあ!」


ワンちゃん達の飼い主さんが、お喋りに夢中横で、ママが 僕を い~っぱい褒めて い~っぱい 撫で撫でしてくれた。


嬉しくて、思わず 前足ピョンピョン跳ねちゃった。


¥ギャラのオヤツも貰えて、テンション上げ上げ~アップアップ


僕とママが、喜び合っていたら ワンちゃん達の飼い主さんのお喋りが 終了して 解散に。


わんわん僕「メグちゃん、お友達とお喋り 楽しかった?」

しっぽフリフリメグちゃん「うん、とっても!」


しっぽフリフリメグちゃん「クッキー君も、仲間に入れば良かったのに…」

わんわん僕「うん、そうなんだけど 緊張しちゃってさ」

「でも、良い練習になったよ」


メグちゃんと2人きりになったから、また チュ~ラブラブって しちゃった。


しっぽフリフリメグちゃん「晴れお日様が出てきて暑くなる前に帰りましょう」

わんわん僕「そうだね」


腕時計時計を見たら、良い時間。


メグちゃん、お友達ワンちゃんとご挨拶出来たから 満足みたい。


僕も、安全確認したり 探検したり、他のワンちゃんがいる中での練習も出来たら大満足。


帰る事にしたよ。


いつものように、メグちゃんを見守りながら 待ち合わせ場所へ。


次の約束は、16日(土)にして 別れたよ。


僕は、平坦な道から降ろして貰って  のんびり  テクテク   ポテポテ   トコトコ


時々、呼吸を整えたり  お水休憩で立ち止まったけど 最後まで歩き通せたよ。チョキ


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