今日も、朝から元気モリモリ![]()
朝ご飯をペロッと食べて、食休み。
朝のマッサージしてから、待ち合わせ場所へ れっつごー![]()
エッサホイサ エッサホイサ エッサホイサ
メグちゃん「クッキー君、おはよう~」
僕「メグちゃん、おはよう~」
7時半の待ち合わせ。
お互い、無事に合流して 公園を目指したよ。
本日
デートコースにしてる公園は、
小学校裏の公園。
着いてみたら、(お名前を忘れちゃったけど) 前に 会った事があるワンちゃんが、飼い主さんと一緒にベンチで休んでた。
僕とメグちゃん、知ってる顔だけど お互い吠え合わないように~って 遠回りして 木陰にバギーを停めたよ。
さあ、遊ぼう!
遊び始めようとしたら、お名前を忘れちゃったワンちゃん 飼い主さんと一緒に帰って行っちゃった~。
久しぶりだから、ご挨拶にチャレンジしてみようと思ったけど、まあ 良いか…![]()
車椅子に乗り換えて、いざ 出陣![]()
テクテク ポテポテ トコトコ
さ~てと、何して遊ぼうかしら~。
メグちゃん、今日は 体調が
良いみたい。
リードを着けて貰って、 準備が出来たと思ったら テクテク テクテク テクテク
探検に出掛けたよ~。
あ~ん、待って~!
僕は、必死に追いかけて メグちゃんのお隣に。
さてと、情報収集でもしてみるか…。
クンクン クンクン クンクン
ふむふむ、なるほど…
メグちゃんが、
お耳のツボをかいて貰って黄昏てる間、雑草から情報を集めていたよ。
だけど、特に新しい情報もないし 異常もない。
つまんな~い!
違うところに、行ってみよう~っと!
僕「メグちゃん、僕 お砂場の方に行ってみるね」
「メグちゃんは、どうする?」
メグちゃん「私は、そろそろ 小学生が登校する時間だから見守るわ」
時計を見たら、7時45分。
そろそろ、小学生が登校する時間になっていたの。
メグちゃんは、公園の出入り口へ テクテク テクテク テクテク
ちょこんとお座りして、小学生の登校を見守り隊 の活動を開始。
僕は、探検したい気分だったから、活動に参加しないで お砂場近くの芝生へGO-![]()
段差を登って、よっこらしょ。
クンクン クンクン クンクン
ん?
も…もしかして、これは ![]()
![]()
お鼻の探知機をフル稼働させていたら、
ママ「バッチいから、止めなさい!
」
僕「は…はい!」
ママに、注意されちゃった。
野良猫ちゃんの落し物なのか、お散歩中の![]()
ワンちゃんの落し物か…。
もしも、お散歩中の![]()
ワンちゃんの落し物だとしたら、ちょっと 残念な気持ち![]()
飼い主の皆さん、皆が快適に過ごせるように 落し物は 拾ってね~。
これ、僕からのお願い。
雑草が伸び放題な芝生の上は、僕の車椅子のタイヤが引っ掛かって 前に進めないから、わんわんパトロール隊の仕事は、このくらいにしておこう。
ママ「広場を走る?」
僕「うん!」
1日1回は、全速力で走って 風を浴びたい。
ママと一緒に、広場へ戻ったよ。
ママ「よーい どん!」
僕「キャッホーイ!![]()
」
広場の中を タッタッタッタッタ~![]()
あちこち、色んな方向に走って
ママ「クッキー君、凄い速いね~」
僕「やったあ!」
ママに、いーっぱい撫でて褒めて貰う度に、嬉しくて 前足ピョンピョン跳ねちゃったよ。
そんなこんなしてたら、
メグちゃん「クッキー君~、ただいま~」
タッタッタッタッタッタ~![]()
メグちゃん、お仕事から戻ってきたの。
僕「メグちゃん、お仕事 お疲れ様です!」
「小学生達、元気に校門に入ってった?」
メグちゃん「うん、今日も 皆 元気いっぱいだったわよ」
メグちゃん「お勉強、頑張って欲しいわ~」
僕「そうだね、僕もそう思う」
メグちゃん「ねえ、そろそろ 帰らない?」
僕「うん」
小学生を見守り隊の活動が出来て、満足そうなメグちゃん。
僕も、わんわんパトロール隊の活動したし 駆けっこもしたから大満足。
お水を飲んで、待ち合わせ場所に戻ってきたよ。
メグちゃん「ねえ、次は いつが良いかしら…」
「ママが、天気予報を
チェックしてくれたのだけど、10日(火)は
雨が降らなそうなの」
「クッキー君の都合は、どう?」
僕「僕はね、9日(月)が
大学病院で神経再検査だけど、10日(火)は空いてる」
メグちゃん「じゃ、一応 10日(火)って事にしておきましょうよ」
「また、
雨が降ったりしたら
メールで打ち合わせすれば良いわよね」
僕「うん、そうしよう!」
これからは、お空のチェックしながら
デートの日程を決めないといけないね。
とりあえず、10日(火)に約束して別れたよ。
で、いつものように 平坦な道から 降ろして貰って歩いたのだけど…
ガガガガガ~ ゴゴゴゴ~
工事の音が聞こえてきたの。
ぼ…僕、この音が 嫌いなんだよね…。
歩きたくないな…。
前足君のエンジンが、止まっちゃった。
ママ「クッキー君~、大丈夫よ」
僕「嫌だ」
ママに励まされても、前足君は動かない。
そんな僕を見て、
ママ「じゃ、バギーに乗って良いよ」
僕「やったあ!」
ママが、バギーに乗る事を許可してくれたの。
嬉しくて、バギーに乗った途端に 笑顔が復活![]()
小さい時から、
工事の音が苦手で克服出来ない僕なの。
あと、数メートルの距離でゴールだけど、楽チン体勢。
エッサホイサ エッサホイサ エッサホイサ
お家に帰って来たよ~。
僕の
お家の目の前で
工事してるから、日中は 物凄い騒音。
たまに、地震か
って思うくらい 揺れたり。
いつになったら、終わるのだろう…。
皆様のお陰で、ブログを続ける事が出来ている事を感謝しています。
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