やっと、
ツーショットが写せて 大満足。
さあ、メグちゃんと どこを探検しようか…。
考えていたら、
メグちゃん「クッキー君~、匂いを嗅がせて~」
僕「良いよ~」
メグちゃん、僕の匂いを確かめたいって近づいてきたの。
だから、僕 許してあげたよ。
クンクン クンクン クンクン
あ~、クッキー君の匂いだわ~![]()
メグちゃん「だけど、クッキー君 トリミングに行ったばかりね」
「シャンプーの香りがするもの」
「本当に、良い香り~
」
僕「ママ~、メグちゃん 僕に惚れ直しちゃったかも~」
嬉しくなった僕は、またまた 大はしゃぎ~。
タッタッタッタッタッタ~!
キャッホーイ!
トリミングに行っておいて、良かった~。
時間が経つと、ワイルドな匂いになるから気をつけなくちゃ…。
メグちゃん「ねえ、そろそろ 帰らない?」
僕「うん、良いよ~」
公園で、たくさん遊んで 満足な僕とメグちゃん。
お水を飲んで帰る事に。
テクテク ポテポテ トコトコ
テクテク テクテク テクテク
僕は、道の右側を。
メグちゃんは、道の左側を歩いてたから離れちゃったの。
僕、メグちゃんの事が心配で、振り向きながら 歩いたよ。
もうすぐ、曲がり角だ!
ふぁいと~!![]()
曲がり角から、いつものように 乗り換えて れっつごー![]()
あっ、 メグちゃんと 距離が離れちゃったよ~ん。
※ 赤丸印のところがメグちゃん
ママ、急いでー!!
エッサホイサ エッサホイサ エッサホイサ
ママに頑張って貰ったら、追いついた。
一緒に、
横断歩道を渡って 待ち合わせ場所に戻ってきたよ~。
メグちゃん「クッキー君~、次は 3日に逢える?」
僕「ごめんね」
「これから、
大学病院に予約するんだけど、どうなるか分からないんだ」
「予約の日程が決まったら、一緒にお散歩できるか
メールする」
メグちゃん「あら、もう 定期健診の月なのね」
僕「うん、半年毎って言われてるからね」
メグちゃん「じゃ、どうなるか
連絡を待ってるわ」
「元気でね」
僕「うん、必ず
連絡する」
「メグちゃんも元気でね~」
次の約束は、未定のまま それぞれ
お家へ。
僕は、バギーから降ろして貰って テクテク ポテポテ トコトコ
張り切って歩いていたら、 ポツリ ポツリ ポツリ
小雨が降ってきたー![]()
ママ「バギーに乗っちゃいなさい」
僕「はーい!」
直ぐに止みそうな気はしたけど、のんびり歩いていたら濡れちゃう。
お言葉に甘えて、バギーに乗せて貰ったよ。
エッサホイサ エッサホイサ エッサホイサ
ずぶ濡れにならなくて、良かった~。
途中からバギーに乗ったけど、前足君 ありがとう![]()
応援して下さる皆さん、今日も ありがとうでーす![]()









