ついつい、はしゃぎ過ぎちゃう僕。
メグちゃん、どこに行っちゃったのかな…。
反省しながら、メグちゃん捜索隊 出動![]()
テクテク ポテポテ トコトコ
反省しながら、歩き回ったよ。
早く、 私の事を見つけてくれないかしら…。
クッキー君は、私が どこかに行くと追いかけてくるから、この作戦が一番 効果あるのよね~。
クンクン クンクン クンクン
そしたら、み~つけた~![]()
メグちゃん、 芝生を クンクン 情報を集めていたの。
僕「メグちゃん、置いてきぼりにして ごめんね」
メグちゃん「うん、戻ってきてくれたから許してあげる
」
僕「ありがとう
」
僕、謝ったら 許してくれた。
僕「ママ~、また メグちゃんと探検に出かけたいな~」
ママ「メグちゃんに聞いてごらん」
寂しい思いをさせたお詫びに、仲良く探検しよう![]()
僕「メグちゃん、一緒に探検しようよ~」
メグちゃん「う~ん、どうしようかしら…」
メグちゃん「ちょっと、休ませて~」
僕「うん、分かった」
「無理しない方が良いもんね」
「充電出来たら、教えて~」
誘ってみたら、メグちゃん ちょっと 疲れちゃったって~。
休ませてあげたよ。
その間、僕 喉が渇いたから お水を飲んでた。




