喉が渇いたから、水分補給タ~イム!
お水を貰って、ペロペロ ペロペロ。
ママは、水筒を忘れたから
これからの季節は、ママも水筒を忘れないようにしないと熱中症で倒れたりすかも知れないから気をつけないとね。
ママが倒れたら、僕が 看病するようになるのかな。
喉を潤ったら、パワーが回復!
ママ「さあ、今度は 練習モードに切り替えるよ~」
「ママとクッキー君の課題、コンタクトを取る練習するね」
話しかけて貰ってる間、ず~っと ママの目を見てたの。
そしたら、おやつポーチから
今日の
ママ「じゃ、今度は 脚足でも コンタクトを取る練習しよう!」
ママ「ついて」
僕とママの間では、【ついて】が左脚足のポジションなの。
ママの左側に テクテク ポテポテ トコトコ
お顔を上げて、ジー。
ママ「クッキー君、凄い!」
また、
木陰のある公園、つまり 遊歩道の公園は、通勤や通学、お散歩のワンちゃん&飼い主さんの通りが一番 激しい公園。
この公園では、集中力が低くなる率が高い僕なのだ。
だから、 こういう環境(刺激の多い場所)での練習が必要だと感じてる僕とママ。
それに、TOMDOGさんから 「ファンマッチまで 外での練習を中心にしてみるように」ってアドバイス貰ってるから、実行中なんだ~。
さあ、次は 練習してきたトリックが出来るかチャレンジしてみよう!
ママの鼻歌で、良いか…。
ママ「ママが鼻歌を歌うから、それに合わせてダンスしてみよう!」
ファンマッチに使う曲を、ママが鼻歌を歌いながら誘導。
僕は、誘導に従いながら トリックにチャレンジ!
そしたらね、聞いてくれる?
最初のコンタクトも大成功!!
練習してきたトリックが、ぜ~んぶ 上手く出来たの~!
TOMDOGさん、Y先生、A先生のアドバイスを信じてきて、本当に良かったな~。
ファンマッチでも、このくらい 周りを気にしないで 僕とママの世界に入れるように頑張ろう!!
ママ「クッキー君、お疲れ様!」
「こんなに集中出来るようになるなんて、嬉しいよ~」
ママが、いっぱい 僕を撫でてくれたから、お礼にチュ~。
さあ、帰ろう!
でも、バギーに乗り換えたよ。
だって、いっぱい走った後に ママとダンス練習したんだもん。
前足君と心臓を労わってあげないとね~。
エッサホイサ エッサホイサ エッサホイサ
日陰を探しながら
さてと、 ハウスで ひと休みしなくちゃ…。
