“阿知賀女子”の2回戦突破の翌日、Bブロックでも2回戦が行われ、
時系列的には、既に“清澄”の勝敗結果が出たカタチになったワケだが…。
しかしながら…、
『TVアニメ』視聴者&『原作マンガ』読者には
未だその結果は伏せられたまま…。
ただ、その日の夜…、
“宮守女子”の“熊倉”監督が“赤土晴絵”を訪ねてきたのは、
チームが2回戦で敗れて、明日東京を去るため、
最後に“赤土晴絵”に挨拶しに来た…。
と、言う『ウラ設定』を感じさせますが…。
まぁ、その場で“熊倉トシ”から、
2回戦で直接対戦した“宮永 咲”の話題が出て、
『“宮永 照”を倒せる可能性のある唯一の雀士…。』
だとか言う話が出てたりして…。(大胆予想)
そして次回から『Aブロック準決勝・先鋒戦』…。
『第9局 最強』

大魔王“宮永 照”の前に…、
茫然自失状態の“松実 玄”…。
戦意が限界寸前の“黒子”いや“花田 煌”…。
マジ意識不明に陥る“園城寺怜”…。
この3人の過酷な戦いを描く残りの話数…。
♪EDでは『♪Futuristic Player』が流れ、
たぶん、インターハイ史上初(?)の
先鋒戦だけで他家を飛ばす事態になるだろう
悪夢な展開を予感させる…。
そんな中…、
TVに“宮永 照”の横顔がUPで映る…。
その瞬間、私には…、
その画面を見ながら
『お姉ちゃん…。』
と、呟く“宮永 咲”の声が聞こえたような気がした…。
追伸)
今回のアニメが『全12話』とすると、
アニメの『最終回』は『原作』を追い越すパターンになりそうだな…。
『ヤングガンガン』5/18(金)発売号掲載
『咲-Saki-』第97局『三麻』…。
今まで大人しくしていた魔王“宮永 咲”が遂に動いた…。

“石戸 霞”が支配しはじめていた場を“末原恭子”を使って払拭し、
“姉帯豊音”の特殊能力である
追っかけリーチからの『先負・背向のトヨネ』をも凌駕する
必殺の<嶺上開花>和了…。
今の“咲”には他者を子供扱いする程の余裕すら感じられる…。
妖怪軍団(宮守女子)の元締め“熊倉トシ”さえも驚嘆するほどに…。
もはや、“石戸 霞”や“姉帯豊音”程度の能力者では
“宮永 咲”に太刀打ちできないのか…。
かつて…、
長野県予選決勝で“天江 衣”の圧倒的な強さの前に怯えていた
姿はまったくない…。
あの戦いで“宮永 咲”は変わった…。
自信を持ったと言うか、
王者の風格を身に付けたと言うか…。
だからこそ、今の“咲”なら、
高校最強雀士“宮永 照”をも倒せるかもしれないと感じさせる…。
さぁ、Bブロック2回戦の大将戦も残すは南場1回のみ…。
現在の混戦状態を制して準決勝に勝ち進むのは
いったいどの2校だ…!?
普通、AT-Xで30分アニメを視ると、
CM無しだから24分くらいで視終わるんですが、
『咲-Saki-』だけは…、

配牌をチェックして、
ツモ牌をチェックして、
キャラと一緒に捨牌を考えて、
実際の捨牌をチェックして、
聴牌時は待ち牌をチェックして、
和了時は手役と点数計算をチェックして…。
と、何度も一時停止しながら再生するので、
1話視終わるのに1時間半くらいかかります…。
今回の『阿知賀編 第6局 奪回』も、
“松実 宥”の筋を逆利用した引っ掛け待ち
“新子 憧”の食いタン速攻
それに対応する敵対キャラの打ち方
等、いろいろ考えながら視てました…。
やっぱ麻雀を知っていると『咲-Saki-』の
醍醐味が200%楽しめますネ…。
あと…、
『咲-Saki-』の世界では<食いタンあり>ルールだから、
デジタル打ちで副露してでも速攻…。
そして、安手でもどんどん和了する作戦の方が
有利みたいだけど…。
さて、次回は…、
いよいよ副将、大将戦…。
まぁ、結果は判っているんだけど、
個人的は…、
“高鴨穏乃”と“清水谷竜華”の
『ジャージ部対決』が気になります…。(まるぅ!)
BS11で『AKB0048』が始まって、
2012年4月期アニメもほぼ出揃いました…。
って、コトで…、
恒例の個人的『アニメ評価』を…。
※ 放送局は全国放送である衛星放送を表記
<評価>
〇…面白い
△…とりあえず視聴継続
?…視聴中止
<BS11/AT‐X/キッズステーション>
『アクセル・ワールド』
主演…“三澤紗千香”(19歳・初主演)
評価…?
5話でギブアップ…。
<BS11/AT-X>
『ヨルムンガンド』
主演…“伊藤 静”(31歳)
評価…?
1話でギブアップ…。
『クイーズブレイド リベリオン』
主演…“遠藤 綾”(32歳)
評価…?
1話でギブアップ…。
『これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド』
主演…“野水伊織”(26歳)
評価…?
5話でギブアップ…。
1期は何故か最後まで視聴しましたが…。
『謎の彼女X』
主演…“吉谷彩子”(20歳・初声優)
評価…?
4話でギブアップ
<BS11/アニマックス>
『黒子のバスケ』
主演…“斎藤千和”(31歳)
評価…〇
学園スポーツモノは熱くて好きです…。
ただ…、
どうしても『スラムダンク』と比較してしまう…。
<BS11/キッズステーション>
『ZETMAN』
主演…“花澤香菜”(23歳)
評価…?
2話でギブアップ…。
『Fate/Zero』
主演…“川澄綾子”(36歳)
評価…△
1期は時々視ていましたが、
2期は話の行く末を見届けようかと…。
<BS11>
『氷菓』
主演…“佐藤聡美”(5/8で26歳)
評価…〇
“西屋太志”のキャラデザが秀悦!
あと…、
“折木奉太郎”と“福部里志”の会話が
“岡崎朋也”と“春原陽平”の会話にダブります…。(^^)
『AKB0048』
主演…“渡辺麻友”(18歳)
評価…△
物語の舞台設定は別にして、
ストーリー構成はまともそうなので視続けるつもりです…。
<AT-X>
『咲‐Saki‐ 阿知賀編 episode of side-A』
主演…“悠木 碧”(20歳)
評価…〇
前作『咲-Saki-』に大感動し、原作マンガも全巻購入…。
そして、『阿知賀編』と『咲-Saki-(本編)』とは
全国大会決勝で1つになる…。
清澄vs白糸台の“宮永姉妹対決”に、
阿知賀がどんな形で割って入るのか…!?
その戦いを思うと今からワクワクです…。
『這いよれ!ニャル子さん』
主演…“阿澄佳奈”(28歳)
評価…〇
“ニャル子”のはちゃめちゃハイテンションが面白い…。
あと…、
各所に散りばめられるパロディに気付くかどうかがポイント…。
『君と僕。2』
評価…?
1期同様1話でギブアップ…。
『戦国コレクション』
主演…“大久保瑠美”(22歳)
評価…?
2話でギブアップ…。
『めだかボックス』
主演…“豊崎愛生”(25歳)
評価…?
5話でギブアップ…。
“西尾維新”原作なので期待していましたが…。
『シャイニング・ハーツ~幸せのパン~』
主演…“伊藤かな恵”(25歳)
評価…?
1話でギブアップ…。
<アニマックス>
『黄昏乙女×アムネジア』
主演…“原 由実”(27歳)
評価…?
4話でギブアップ…。
<キッズステーション>
『緋色の欠片』
主演…“三宅麻理恵”(6/7で27歳)
評価…?
1話でギブアップ…。
<BSフジ>
『坂道のアポロン』
主演…“南里侑香”(28歳)
評価…?
2話でギブアップ…。
『つり球』
主演…“加藤英美里”(28歳)
評価…?
2話でギブアップ…。
<BS-TBS/AT-X>
『夏色キセキ』
主演…“寿美菜子”(20歳)
評価…△
“スフィア”主演なので、
ナンとかカンとか視続けています…。
ただ…、
主題歌『♪Non stop road』はお気に入りです…。
<BS-TBS/アニマックス>
『エウレカセブンAO』
主演…“宮本佳那子”(22歳・アニメ初主演)
評価…?
4話でギブアップ…。
<BS-TBS>
『あっちこっち』
主演…“大久保瑠美”(22歳)
評価…?
2話でギブアップ…。
『さんかれあ』
主演…“内田真礼”(22歳・初主演)
評価…?
4話でギブアップ…。
<地上波のみ(日テレ系)>
『宇宙兄弟』
主演…“沢城みゆき”(6/2で27歳)
評価…?
4話でギブアップ…。
『月刊ガンガン』5/12発売号を読んで、
“園城寺怜”じゃないけど…、
『一瞬、2巡先…、いや“2話先”の展開が見えた気が…。』
一言で言えば…、
『Aブロック準決勝に次鋒戦は無い!』
よって…、
あと2話(7/12発売号)で『原作』の終了が見えてきた…。
かも…。
では、もう少し詳しく今後の展開を予想ぉ…。
2巡先を見ようとしたツケで体力の限界を超え、
思考能力が停止した“園城寺怜”…。
そんな“怜”は“宮永 照”に振り込み続け、
最後にはブッ飛ぶ(自爆)…。

<“園城寺怜”再起不能確定>
その結果…、
棚ボタで“松実 玄”が2位となり、
“阿知賀女子”が準決勝を2位で勝ち抜き、
見事、奇跡の(実は最初から規定事項の)決勝進出!

<ラッキー!>
実力5番手の“花田 煌”を<捨て駒>として先鋒に据え、
魔王“宮永 照”にぶつけてきた“新道寺女子”も、
いくら“すばらっ”が箱点にならない打ち手とは言え、
他家がブッ飛べばそこまで…。

まぁ、それだけ“宮永 照”の実力が人外だと言う証明か…。

結局『阿知賀編』は…、
『咲-Saki-』(本編)のクライマックスとなる
決勝戦=“宮永姉妹対決”に向け
“宮永 照”の凄さを強調するための作品だったような…。
さて、ここでもうひとつ…。
今回は“松実 玄”の心境に何かしらの変化の兆しが…。
“園城寺怜”が自らの必殺技『リーチ一発ツモ』を捨ててまで、
“宮永 照”に対し必死に相対する姿を見てナニを想うのか…?
きっとこの辺りは決勝戦に活かされるんだろうなぁ…。
例えば…、
あれだけこだわってきたドラ麻雀を捨て、
<ドラ>を切って柔軟に戦う戦法に変更するとか…。
先日のblogで…、

たぶん、『阿知賀編』は、
『TVアニメ』を6月末(よって1クール)で、
『原作マンガ』を7/12発売号(よって残りあと3局)で、
両方を同じタイミングで準決勝に決着をつけて終了させるはず…。
http://pub.ne.jp/matchi/?entry_id=4301039
と、予想してみたワケだが…、
さらに、それと連動して『咲‐Saki‐』 (本編)の原作の方も
6月第3金曜日発売号(あと3局)で2回戦に決着をつけるかも…。
そうすれば、アニメ『阿知賀編』の最終回で…、
Aブロックの決勝進出校が“白糸台”と“阿知賀女子”に決まって、
『さぁ、あとはこれから始まるBブロックの準決勝で
決勝進出の残り2校が決まります…。』
みたいな終わり方ができるから、
アニメ『阿知賀編』のラストが、
原作『咲‐Saki‐』 (本編)に繋がるワケだ…。
ちなみに…、
Bブロック準決勝進出校は
“永水女子”“清澄”“臨海女子”
と、もう1校…。(たぶん)

尚…、
現在、原作『咲‐Saki‐』 (本編)で、
主人公である暗黒大魔王の“宮永 咲”が
あまりにもオトナしすぎる件だが、
もしかすると、お得意の<プラスマイナス0作戦>実行中で、
2回戦は手の内を隠して2位通過狙いなのかな…?
癒しボイスで定評がある“花澤香菜”…。
この度、彼女個人名義でのCDデビューを記念して、
彼女が2006年~2011年に演じたキャラの中から
『萌えキャラベスト10』を
あくまでも私的な趣味で選んでみました…。
1位…千石撫子『化物語』

『暦お兄ちゃん…。』と、囁かれたら即、萌え
2位…ざんげちゃん『かんなぎ』

小悪魔的な甘え声迫られたら萌え
3位…天使/立華かなで『Angel Beats!』

成仏して消えるラストシーンで萌え
4位…カミナギ・リョーコ『ゼーガペイン』

素人っぽいセリフが萌え
5位…花戸小鳩『こばと。』

天然ドジっ子なとこが萌え
6位…椎名まゆり『STEINS;GATE』

ほんわかトークが萌え
7位…羽瀬川小鳩『僕は友達が少ない』

甘え声で『あんちゃん』と言われると萌え
8位…湊 智花『ロウきゅーぶ!』

おませな妄想をしながら赤面するとこが萌え
9位…宮野まゆ『B型H系』

極度の恥ずかしがり屋なとこが萌え
10位…汐宮 栞『神のみぞ知るセカイ』

言葉にできないもどかしさに苦悩するとこが萌え
次点…園原杏里『デュラララ!!』

存在自体が萌え
『咲‐Saki‐』(本編)のサイドストーリーとして、
現在同時進行で描かれている『阿知賀編』…。

現在『原作マンガ』で描かれているのが…、
『咲‐Saki‐』(本編)が2回戦大将戦…。
『阿知賀編』が、それより先の準決勝先鋒戦…。
で、TVアニメでの『阿知賀編』は2回戦先鋒戦…。
たぶん、『阿知賀編』は、
『TVアニメ』を6月末(よって1クール)で、
『原作マンガ』を7/12発売号(よって残りあと3局)で、
両方を同じタイミングで準決勝に決着をつけて終了させるはず…。
なぜなら…、
『阿知賀編』のサブタイトルである『episode of side-A』とは、
<全国大会トーナメント表・左半分側ブロックの戦いを描く>
と言う意味だと思うので…。
当然、決勝進出校は圧倒的1位で“白糸台”…。
そして、“千里山女子”に競り勝って
奇跡の決勝進出を果たすはずの“阿知賀女子”の2校…。
ここから、『咲‐Saki‐』(本編)での
トーナメント表右側ブロックの準決勝戦終了後、
2つのストーリーは合体する…。
まぁ、そこにたどり着くまでには
まだ2年くらいかかりそうだけど…。(^^)
さて、ここで…、
『阿知賀編』を描いた意味を考えたワケですが…。
アニメ製作者サイドとして、
人気作『咲‐Saki‐』の2期が作りたい…。
しかし、いかんせん前作から2年では
まだ『原作』のストックが足りない…。
そこで、サイドストーリーとして
“清澄”と反対側のブロックの戦いを描くと言う
アイデアを発案…。
って、流れではないでしょうか…?
尚…、
“清澄”と反対側のブロックには当然“白糸台”がいるワケで、
『阿知賀編』を描く中で“宮永 照”の超人的な闘牌も描け、
決勝での“宮永 咲”との姉妹対決を
より一層盛り上げる効果もあると思われます…。
きっと2,3年後には
『咲‐Saki‐』(本編)の続編もアニメ化されるでしょう…。
内容を一言で表せば…、
『咲‐Saki‐ 清澄編 episode of side-B & final』…。
決勝進出校は…、
“白糸台”“阿知賀女子”“清澄”“臨海女子”の4校…。
注目の大将戦は…、
準決勝で爆発的な異能力を発動させた“宮永 咲”対策として、
白糸台はエースの“宮永 照”をオーダー変更して起用…。
そんな“宮永姉妹”の超常対決に、
必死に食らいつく阿知賀の“高鴨穏乃”って構図かな…。
臨海女子にも能力者がいそうなので、
“高鴨穏乃”が一人だけ大苦戦する展開は予想されますが…。
まぁ、普通の人である“高鴨穏乃”が
“能力者”相手に立ち向かう姿は感動的でもあるので、
彼女が第二の“池田華菜”になるような気がします…。
遂に3部作の最終編となる
『キオ編』が始まった『機動戦士ガンダムAGE』…。
では、気になるポイントを順番に…。
1.放送話数について
『フリット編』…15話
『アセム編』…13話
29話から始まった『キオ編』は
いったい何話構成になるのか…?
当初の予定では4クールだったが、
あまりの不人気で3クールで打ち切りの可能性も…。
そうなると…、
たったの11話…?
2.“AGE2”大破! 死亡認定扱いの“アセム”の行方は…?
まぁ、実は生きていて、
ラストで“キオ”を助けに来るパターンでしょ…。
って、みんな予想していますが…。(^^)
ところで…、
♪OPでヴェイガンのMSをバックに
露出不足のガンダムがカットインしてきますが、
あの機体が“アセム”の搭乗する新型機と予想します…。
3.好々爺になった“フリット”
“井上和彦”の爺ちゃん役があまりにも板に付いてたワ…。
さすがはベテラン声優…。
しかし…、
ヴェイガンに両親、恋人、息子と殺されて、
“フリット”の人生はあまりにも不幸だね…。
4.サイドストーリー『~追憶のシド~』との絡みは…?
♪OPのタイトルバックの一部で、
露出不足のMSと共に骸骨マークが映るのですが、
これは“宇宙海賊ビシディアン”所属の
MS(ガンダムタイプ?)でしょうね…。
5.♪OPのタイトルバックに出てくる紫色の髪の美少女は…?
“ゼハート”の後ろに映ると言うことは
“ゼハート”絡みの娘と言うことになるのだが…?
『フリット編』での
“山田・ユリン・ルシェル”(早見沙織)や、
『アセム編』での
メガネっ娘“レミ・ルース”(佐倉綾音)同様に
今回の“生贄ちゃん役”の匂いが漂います…。
6.『キオ編』でも最大のライバルとなりそうな“ゼハート”
“アセム”の息子である“キオ”に、
お父さんとの良き昔話を聞かせる役目もあるからなぁ…。
それと…、
コールドスリープしてたからまだ肉体は若い!
未亡人の“ロマリーびっち”が、
その淋しさを紛らわすために、
また惚れる展開になるんじゃないの…?
7.“キオ”はXラウンダー確定
どうやら隔世遺伝したようで…。
“アセム”が苦悩してた姿が懐かしい…。
8.主人公のガールフレンドの結末
『フリット編』…“エミリー・アモンド”(遠藤 綾)
『アセム編』…“ロマリー・ストーン”(花澤香菜)
『キオ編』…“ウェンディ・ハーツ”(伊瀬茉莉也)
“ウェンディ”も祖母や母と同様に
アスノ家のオンナになるのか…?
9.ヴェイガン最高指導者“イゼルカント”様の年齢は…?
天使の落日があったのがAG101年…。
今回“キオ”が13歳になったのがAG164年…。
って、コトは…、
普通なら90歳くらいか…?
まぁ、人生の途中で
何回かコールドスリープをしているとすれば、
設定上100歳オーバーもありうるが…。
ちなみに…、
さすがに“バルガス”爺ちゃんは
既にあの世逝きしたんだろうなぁ…。
10.で、ラスト…、話の落とし所は…?
やっぱ…、
“地球連邦”と“ヴェイガン”の和平で終わるような…。
アニメ『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』…。
今週の第3話で『原作単行本第1巻』のラストまで話が進み、
いよいよ『咲-Saki-』本編とのシンクロストーリーに入りました…。
で、例の…、
『“宮永 咲”遂に登場ぉ!』のシーンなんですが…。
『咲-Saki-』本編では
“咲ちゃん”が抽選会場で迷子になって
ただ単にオロオロしてただけのはずなのに、
見る人が見ると
異様なオーラを発しちゃってるように感じるのですね…。

本人にはそんな自覚なんて露ほどないのに…。(^^)
そして…、
ちょっと気が早いのですが、
この先、気になるのはやっぱ『決勝戦』…。
それもクライマックスとなる『大将戦』…。
当然、決勝進出校は…、
“清澄”“白糸台”“阿知賀女子”の3校は確定…。
そして、あと1校は“臨海女子”か…。
そして、大将戦は…、
清澄“宮永 咲”と阿知賀“高鴨穏乃”の直接対決が実現!
まぁ、普通に考えたら…、
根性と粘りだけの“穏乃”が相手になるとは思えませんけどね…。