年末モード4日目は
『マッチ板・私が選ぶガールズポップス大賞』の発表です!
さて…、
今年私が燃えに萌えた♪楽曲は…。
金賞…“fripSide”『♪sister’s noise』

“御坂美琴”の苦悩を歌う
『とある科学の超電磁砲S ~妹達編~』の内容を色濃く反映した曲…。
オリコンウィークリーランキングでも見事1位を獲得!
銀賞…“StylipS”『♪TSU・BA・SA』

『咲‐Saki‐阿知賀編』#13~の♪テーマソング…。
2番の♪Bメロから♪サビへと、1番とは曲構成を変化&転調させ、
ラストに向けてどんどん盛り上げていく曲構成は圧巻!
尚、この曲はシングル化されておらず、
1月9日発売アニバーサリーディスク『♪Step One!!』
4月24日発売ベストアルバム『♪THE LIGHTNING CELEBRATION』
に、収録…。
あと…、
残念ながらこの曲は、もう2度とライブで
“小倉 唯”“石原夏織”の『♪歌声』では聴けないんだろうなぁ…。
銅賞…“ベイビーレイズ”『♪暦の上ではディセンバー』

『あまちゃん』効果により、
昨今乱立するガールズグループ、ガールズユニットの中では、
AKB系列以外で一番インパクトがありました…。
って、ことで…、
同時に今年の『マッチ板・MVP』は“ベイビーレイズ”に決定です…。
4位…“小倉 唯”『♪Baby Sweet Berry Love』

『変態王子と笑わない猫。』の♪EDで、
“小倉 唯”のキュートさ全開の曲…。
以上、♪4曲です!
年末モード3日目は
『マッチ板・萌え萌え若手声優大賞』の発表です!
まずは『過去受賞履歴』のご紹介から…。
(年齢は当時の12/31現在)
<2006年>
“平野 綾”(19歳)
代表キャラ…“涼宮ハルヒ”(『涼宮ハルヒの憂鬱』)
<2007年>
該当者なし
<2008年>
“戸松 遥”(18歳)
代表キャラ…“なぎ”(『かんなぎ』)
<2009年>
“豊崎愛生”(23歳)
代表キャラ…“平沢 唯”(『けいおん!』)
“花澤香菜”(20歳)
代表キャラ…“花戸小鳩”(『こばと。』)
<2010年>
“伊藤かな恵”(24歳)
代表キャラ…“芹沢文乃”(『迷い猫オーバーラン!』)
“竹達彩奈”(21歳)
代表キャラ…“高坂桐乃”(『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』)
<2011年>
“茅野愛衣”(24歳)
代表キャラ…“本間芽衣子”(『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』)
<2012年>
“内田真礼”(23歳)
代表キャラ…“小鳥遊六花”(『中二病でも恋がしたい!』)
そして…、
気になる<2013年>は!
“種田梨沙” (25歳)
代表キャラ…

“栗山未来”(『境界の彼方』)

“姫柊雪菜”(『ストライク・ザ・ブラッド』)
2012年『新世界より』“渡辺早季”役に抜擢され有名に…。
今年は10月期アニメでメインヒロイン役に2作品で抜擢されるなど、
活躍が目立ちました…。
年末モード2日目は
『マッチ板・萌え萌えキャラクター大賞』の発表です!
金賞…“冬海愛衣”『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』

『愛衣ちゃん大勝利ぃ!』
声“茅野愛衣”
一途なおバカキャラが萌え
銀賞…“エイミー”『翠星のガルガンティア』

声“金元寿子”
元気で明るい前向きな性格が萌え
銅賞…“ミュセル・フォアラン”『アウトブレイク・カンパニー』

声“三森すずこ”
自分の立場をわきまえ一歩引いた健気でイジらしいところが萌え
いよいよ今夜から年末モード全開で!
って、コトで…、
まず初日の今夜は年末恒例の
『マッチ板・燃え&萌えアニメ大賞』の発表です!
金賞…『<物語>シリーズ セカンドシーズン』

主演;斎藤千和
2009年からのシリーズ物として、
多くのファンに支えられた人気が続いています…。
銀賞…『とある科学の超電磁砲S』

主演;佐藤利奈
『禁書目録』でも語られた『妹達編』を、
“御坂美琴”視点で描く!
銅賞…『進撃の巨人』

主演;石川由依
♪OPが『紅白歌合戦』で歌われるなど、
社会現象化した作品…。
4位…『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』

主演;竹達彩奈
遂に完結! 兄妹の愛は永遠に…。(?)
5位…『新世界より』

主演;種田梨沙
バケネズミとの最終戦争に向かうまでを、
主人公達の成長と共に描いた作品…。
6位…『革命機ヴァルヴレイヴ』

主演;瀬戸麻沙美
内容の悲惨さは『反逆のルルーシュ』に近いものが…。
7位…『翠星のガルガンティア』

主演;金元寿子
“エイミー”の元気さがこの作品の命の源でした…。
8位…『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』

主演;赤崎千夏
ラブコメの王道作品!
9位…『黒子のバスケ 第2期』

主演;斉藤千和
ライバル達との死闘に燃えます!
10位…『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』

主演;橘田いずみ
喪女“黒木智子”がオモシロ過ぎ…。
『咲-Saki- 全国編』episode of side-B 2回戦
“清澄高校”が対戦するチームのCVがすべて出揃ったワケだが…。

と、言うコトで…、
対戦カード順に『コメント』を…。
※CVの年齢は2014年1月1日現在
<先鋒戦>
永水女子 神代小蒔(2年)
CV;早見沙織(22歳)
巫女キャラと言えば“はやみん”!
牌に愛された姫様は巷での人気も高いゾ!
姫松高校 上重 漫(2年)
CV;伊達朱里紗(?歳・新人・兵庫県出身)
ド新人を大抜擢!
『咲-Saki-』が好きなコトと、
『ネイティブ関西弁』の人を第一に選んだのかな…?
宮守女子 小瀬川白望(3年)
CV;長妻樹里(25歳)
お~っ“シロ”の役は“牧野かんな”の人だべ…。
清澄高校 片岡 優希(1年)
CV;釘宮理恵(34歳)
決勝戦…、
チャンピオン“宮永 照”に対する対抗策は…?
<次鋒戦>
永水女子 狩宿 巴(3年)
CV;赤�・千夏(?歳)
“狩宿 巴”役は地元鹿児島県出身!の“モリサマー”
話は変わるが…、
県予選時、なぜ彼女だけが巫女装束でなく
学校の制服姿だったのか…?
姫松高校 真瀬由子(3年)
CV;佳村はるか(?歳・新人・大阪府出身)
姫松のCVは先鋒に続いて次鋒も関西人…。
今回はスタッフのこだわりを感じるのよぉ~…。
宮守女子 エイスリン ウィッシュアート(3年)
CV;水野マリコ(?歳)
地区大会の和了率全国1位は伊達だった…。
清澄高校 染谷まこ(2年)
CV;白石涼子(31歳)
2回戦では大活躍!(TVではほぼスルーですが)
<中堅戦>
永水女子 滝見 春(1年)
CV;水橋かおり(39歳)
“狩宿 巴”と共にお祓い担当の彼女…。
だからと言って魔法少女ってワケでは…。
姫松高校 愛宕洋榎(3年)
CV;松田颯水(20歳くらい・新人・大阪府出身)
『アニマックス・アニソングランプリ』では有名な
松田ツインズの妹の方…。
しっかし、姫松のメンバーは
ホンマ新人の関西人に固執しとるなぁ…。(^^)
宮守女子 鹿倉胡桃(3年)
CV;豊田萌絵(18歳)
おっとココで“Stylips”の新メンバーを投入…。
“胡桃”の『毒舌ツッコミ』には注目です!
清澄高校 竹井 久(3年)
CV;伊藤 静(33歳)
意外とハートが弱いんだ…。(みたいな)
<副将戦>
永水女子 薄墨初美(3年)
CV;辻あゆみ(29歳)
一番『露出度』の高いキャラである“はっちゃん”ですが…、
巫女装束の下はアンダウエアに輪郭線を入れてないだけで、
決して日焼けの痕ではございません…。(^^)
姫松高校 愛宕絹恵(2年)
CV;中津真莉子(30歳・大阪府出身)
お~っ“ななみん”の中の人や~…。
姫松4人目にして、やっと馴染みの声優の登場ぉ!
で、“愛宕(妹)”と言えば…、
エトペンを蹴り上げて掴みはOK!(みたいな)
宮守女子 臼沢 塞(3年)
CV;佐藤利奈(33歳)
敵の能力を塞ぐレベル5の能力者!

彼女が“はっちゃん”の能力を抑えたことで
“永水女子”が敗退したと言っても過言ではない…。
清澄高校 原村 和(1年)
CV;小清水亜美(27歳)
異能者に対しても…、
『そんなオカルトありえません。』
と、平然と言い放つ…。
そう、彼女がいるおかげで
『咲-Saki-』の世界感のバランスが保たれています…。
<大将戦>
永水女子 石戸 霞(3年)
CV;大原さやか(38歳)
一言!『おっぱいオバケ』 以上。
姫松高校 末原恭子(3年)
CV;寿美菜子(22歳・兵庫県出身)
やっぱ“咲”と対戦する声優は誰でも知っている人を起用…。
さて、これで姫松は全員関西人声優になったワケですが、
これにはスタッフの強い意地を感じます…。(←誰に対しての?)
ところで、“末原”と言えば…、
一時は『戦犯確定』だった彼女でしたが、
今や一躍人気キャラに…。
あと…、
たぶん来年夏頃に繰り広げられるであろう
準決勝“咲”との再戦での戦い方が気になります…。
宮守女子 姉帯豊音(3年)
CV;内田真礼(24歳)
“咲”の相手として選ばれた3人目は
大将戦で突如として現れた邪王真眼の使い手かぁ…。

清澄高校 宮永 咲(1年)
CV;植田佳奈(33歳)
試合終盤…、
魔王“宮永 咲”の真の姿に注目です!
彼女の能力が発動して、
あの“熊倉トシ”秘伝『能力封じのモノクル』を割るシーンは、
この試合最大の盛り上がり場所…。
以上が2回戦のメンツです…。
『毎日一人づつ発表ぉ!』って言う勿体ぶったカタチをとったので
どれだけ凄い女性声優陣が揃い踏みをするのか…!?
と、期待をしたけれど、冷静に考えたら
清澄以外の他校メンバーはチョイ役キャラも多いので、
まぁ無名の新人を起用するのは当然と言えば当然かぁ…。
今年も開催される
『AT-X加入者様の皆さまが選ぶAT-Xアニメランキング2013!』
その<TOP10>を予想する恒例の企画です…。
まずは『過去データ』のご紹介…。
過去3年間の<TOP3>
<2010年>
1位…『とある科学の超電磁砲』
2位…『WORKING!!』
3位…『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』
http://pub.ne.jp/matchi/?entry_id=3403813
<2011年>
1位…『魔法少女まどか☆マギカ』
2位…『たまゆら~hitotose~』
3位…『シュタインズ・ゲート』
http://pub.ne.jp/matchi/?entry_id=4088184
<2012年>
1位…『ソードアート・オンライン』
2位…『モーレツ宇宙海賊』
3位…『ガールズ&パンツァー』
http://pub.ne.jp/matchi/?entry_id=4694361
って、感じで…、
毎回<1位>はその年の『大本命作品』なんですが、
<2位>には次に人気の高そうな作品を<3位>に押しのけて
案外『穴的な作品』が飛び込んできています…。
さらに、過去のデータから『投票』の傾向としては…、
1. 基本的に2013年の『新作』に投票される
2. 『2期』は『1期』に比べて順位が落ちる傾向にある
3. 『女性向け作品』も<TOP10>に1作品入る可能性がある
2010年5位…『薄桜鬼』
2011年5位…『うた☆プリ♪マジLOVE1000%』
4. 『お子様向け作品』には票が集まらない
5. 『劇場版』『OVA』には票が集まらない
以上のコトを考慮しながら
今年の<TOP10>を予想してみました…。
1位…『進撃の巨人』
2013年の覇権アニメで、1位獲得の『大々々本命!』
2位…『とある科学の超電磁砲S』
過去データ)
2010年1位…『とある科学の超電磁砲』
『妹達編』のシリアス展開は壮絶だった…。
3位…『<物語>シリーズ セカンドシーズン』
過去データ)
2010年12位…『化物語』(再放送)
『超電磁砲』と<2位>の座を争う感じですが、
地上波に比べて3ヶ月遅れでのオンエアを
マイナス点と計算して3位に…。
4位…『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』
過去データ)
2010年3位…『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』
安定した人気があるので2期も上位に食い込みそう…。
5位…『たまゆら~もあぐれっしぶ~』
過去データ)
2010年9位…『たまゆら』
2011年2位…『たまゆら~hitotose~』
AT-Xでの『たまゆら』人気は高い!
6位…『のんのんびより』
幅広い層で人気の『ほのぼのアニメ』で、
現在放送中だから投票行動にも有利に働くかも…。
7位…『ロウきゅーぶ!SS』
過去データ)
2011年6位…『ロウきゅーぶ!』
1期に比べて“バスケの試合シーン”で燃えました…。
8位…『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』
2013年を代表する『ラブコメ作品』…。
9位…『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』
“もこっち”のキャラが最高に面白かった…。
10位…『CLANNAD~AFTER STORY~』
過去データ)
2011年 10位…『CLANNAD』
2012年 8位…『CLANNAD/CLANNAD AFTER STORY』
『過去作品』の再放送で毎回<TOP10入り>する希有な作品…。
しかも、今年は…、
『AFTER STORY』の後半部分=最高に泣ける部分
を遂に初オンエアしたワケで、今回も<TOP10入り>と予想…。
尚、今年の<女性票>は…、
『うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE2000%』と『Free!』で
割れると予想して、両作品とも<TOP10圏外>に…。
過去に『1期』が<TOP10>入りした中で、
今回『2期のジンクス』(=1期より人気が落ちる)が働いて
<TOP10圏外>になりそうなのが…、
『這いよれ!ニャル子さんW』
過去データ)
2012年6位…『這いよれ!ニャル子さん』
『よんでますよ、アザゼルさん。Z』
過去データ)
2011年8位…『よんでますよ、アザゼルさん。』
と、予想…。
あと、<TOP20>入りしそうな『作品』としては…、
『蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-』
『君のいる町』
『ゴールデンタイム』
『サーバント×サービス』
『はたらく魔王さま!』
『WHITE ALBUM 2』
あたりかな…。
最後に…、
私の<投票>は“死に票”覚悟で…、
『咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A』に1票!
理由は、2009年以降ず~っとハマっている『咲-Saki-』…。
その『阿知賀編』13話以降のスペシャルエピソードを
唯一テレビ放送をしたAT-Xの功績を高く評価しました…。
追伸)
AT-Xで『咲-Saki-』(1期)の再放送しないかなぁ~…。
2014年1月からの『咲‐Saki‐ 全国編』オンエアを前にして、
通常ならあってもいい、ファン注目の…、
AT‐Xでの『咲‐Saki‐』(第1シリーズ)の再放送ぉ!
は、あるのでしょうか…?
※)10/27(日)現在、まだその発表がありません。

AT‐Xでの『咲‐Saki‐』(第1シリーズ)の再放送と言えば、
『咲‐Saki‐ 阿知賀編 episode of side-A』の
オンエア前にも放送されず、
未だに本放送の翌年、2010年1月からの1度のみ…。
※)その当時の回顧録
当時、スカパー!e2(現、スカパー!)でのAT‐X放送は
まだレターボックス放送で、4話まではまだ額縁画面での放送でした。
フル画面表示での放送が開始されたのは2010年1月27日から。
尚、『咲‐Saki‐』(第1シリーズ)は
AT‐Xの再放送希望ランキングの中でも常に高い順位を位置していますが、
同じ再放送の要望の多い『ヨスガノソラ』と共に
再放送されない番組の2トップとなっております…。(^^)

さて、そこで…、
『咲‐Saki‐ 全国編』のオンエアを前にして
AT‐Xで『咲‐Saki‐』の再放送は
あるや否やと言うことなんですが…。
最近、AT‐Xでは2期を前にした一挙放送が
『たまゆら』『ロウきゅーぶ!』『とある科学の超電磁砲』
と、行われているので、もしかしたら年末年始に…、
『咲‐Saki‐』全25話
&『咲‐Saki‐ 阿知賀編』全16話
計41話・4日間・20時間30分一挙放送!
なんてモノがあるかも…。(期待大!)
10月期アニメもスタートして1ヶ月経ったところで、
恒例の個人的『アニメ評価』を…。
※ 放送局は全国放送である衛星放送を表記
※ 主演…メインヒロイン役を含む
<評価>
〇…面白い
△…とりあえず視聴継続
?…視聴中止
<BS11>
『俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している』
主演;佐土原かおり(?歳)
評価…?
2話でギブ
<BS11/AT-X>
『COPPELION』
主演;戸松 遥(23歳)
評価…〇
期せずして現実世界にリンクしてしまった作品…。
あと、今の時代…、
全国で視聴できる“無料衛星放送”で放送できるモノが、
地域限定の“地上波”では放送できないなんて意味があるのか…?
『勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。』
主演;田所あずさ(11/10で20歳)
評価…?
3話でギブ
『メガネブ!』
評価…?
2話でギブ
鯖江の聖地化は如何なることに…?
『リトルバスターズ!~Refrain~』
主演;堀江由衣(37歳)
評価…△
いよいよ世界の謎が明らかに…。
『夜桜四重奏~ハナノウタ~』
主演;福圓美里(31歳)
評価…?
2話でギブ
『東京レイヴンズ』
主演;花澤香菜(24歳)
評価…?
2話でギブ
『WHITE ALBUM2』
主演;米澤 円(?歳)
評価…〇
前シリーズより爽やか系みたいですが、
ただ、この先は…?
尚、“小木曽雪菜”は可愛い…。
『機巧少女は傷つかない』
主演;原田ひとみ(?歳)
評価…?
3話でギブ
“子紫”(CV;小倉 唯)の登場まで
ナンとか粘ってぇぇぇ…。
『フリージング ヴァイブレーション』
主演;能登麻美子(33歳)
評価…〇
1期よりハードな内容で…。
『ゴールデンタイム』
主演;堀江由衣(37歳)
評価…△
もう少し様子見で…。
『ストライク・ザ・ブラッド』
主演;種田梨沙(25歳)
評価…?
4話でギブ
『ガンダムビルドファイターズ』
主演;小松未可子(11/11で25歳)、石川由依(24歳)
評価…△
もう少しの間…、
“ガンダムネタアニメ”として様子見です…。
<BS日テレ/AT-X>
『蒼き鋼のアルペジオ ?ARS NOVA-』
主演;渕上 舞(?歳)
評価…△
SF戦記もの
“艦コレ”とのコラボはナイスアイデア!
『BLAZBLUE ALTER MEMORY』
主演;近藤佳奈子(?歳)
評価…?
2話でギブ
<AT-X>
『世界でいちばん強くなりたい!』
主演;竹達彩奈(24歳)
評価…△
“あやち”の体当たり演技は必聴…。
あの『喘ぎ声』を聴くために視続けます…。
『ダイヤのA』
評価…?
2話でギブ
『ワルキューレロマンツェ』
主演;清水 愛(32歳)
評価…?
2話でギブ
エロコメアニメだな…。
『ぎんぎつね』
主演;金元寿子(12/16で26歳)
評価…?
2話でギブ
『のんのんびより』
主演;小岩井ことり(?歳)
評価…〇
のんびり田舎アニメ
世間で『にゃんぱすー』が流行りそう…。(^^)
『弱虫ペダル』
主演;諏訪彩花(25歳)
評価…?
1話でギブ
『てーきゅう 第3期』(5分アニメ)
主演;渡部優衣(12/4で25歳)
評価…?
既に第1期でギブアップ済
『ミス・モノクローム ?The Animation-』(5分アニメ)
主演;堀江由衣(37歳)
評価…△
まぁ、1話3分くらいで視られるので…。
『Super Seisyun Brothers -超青春姉妹s-』(5分アニメ)
主演;山本希望(25歳)、茅野愛衣(26歳)
評価…?
2話でギブ
<BS11/アニマックス>
『境界の彼方』
主演;種田梨沙(25歳)
評価…?
4話でギブ
“京アニ”作品だから期待していたけど…。
『黒子のバスケ 第2期』
主演;斉藤千和(32歳)
評価…〇
1期同様、注目作品
<アニマックス>
『凪のあすから』
主演;花澤香菜(24歳)
評価…〇
“まなか”はホント罪なオンナです…。
そんな“まなか”には
“河合奈保子”の『♪けんかをやめて』を聴かせたい…。
『マギ 第2期』
主演;石原夏織(20歳)
評価…?
既に第1期の初期段階でギブアップ済
<BS-TBS/アニマックス>
『革命機ヴァルヴレイヴ 2ndシーズン』
主演;瀬戸麻沙美(20歳)
評価…〇
物語の結末は如何に!?
<BS-TBS/TBSチャンネル>
『アウトブレイク・カンパニー』
主演;三森すずこ(27歳)
評価…△
案外オタク文化ネタで面白い…。
よって、視聴継続中…。
『IS<インフィニット・ストラトス>2』
主演;日笠陽子(28歳)
評価…?
3話でギブ
1期は視てたけど、今期は視聴作品が多いので…。
<BS-TBS>
『キルラキル』
主演;小清水亜美(27歳)
評価…?
4話でギブ
古風な作画が評判だが…。
個人的には“澤野弘之”の♪BGMが
『ガンダムUC』『進撃の巨人』ぽくってGood!
<BS朝日>
『京騒戯画』
主演;釘宮理恵(34歳)
評価…?
2話でギブ
<フジTV系地上波>
『ガリレイドンナ』
主演;日高里菜(19歳)
評価…△
とりあえず様子見で…。
『サムライフラメンコ』
主演;戸松 遥(23歳)
評価…?
3話でギブ
ところで…、
BSフジでの『ノイタミナ』枠は復活しないのかなぁ…。
全国ではまだ地上波で
『ノイタミナ』が視られない地域があると言うのに…。
<日テレ>
『てさぐれ!部活もの』(15分アニメ)
主演;西 明日香(25歳)
評価…?(未視聴)
『直球表題ロボットアニメ』に続く作品…。
<Eテレ>
『ログ・ホライズン』
主演;加藤英美里(11/26で30歳)
評価…?
3話でギブ
『SAO』との違いは、
死んでも生き返ると言うぬるい設定…。
『ファイ・ブレイン 神のパズル 第3シリーズ』
主演;清水香里(30歳)
評価…?
既に第1シリーズの初回でギブアップ済
ちなみに、私の投票者は…、
主演女優賞…竹達彩奈
印象に残った作品…世界でいちばん強くなりたい!
印象に残った役名…萩原さくら
コメント)
悶絶体当たり演技にとにかく拍手
助演女優賞…花澤香菜
印象に残った作品…<物語>シリーズ セカンドシーズン
印象に残った役名…千石撫子
コメント)
撫子のイメージを180°変えた
強烈な啖呵を切る演技が印象的
とにかく主演キャラでの出演が多いので
声優業界に対しての功労の意味も込めて
新人女優賞…種田梨沙
印象に残った作品…境界の彼方
印象に残った役名…栗山未来
コメント)
デビュー2年目で主要キャラを複数演じ、
数多い女性新人声優の中でも存在感がある
歌唱賞…南條愛乃
印象に残った楽曲…♪sister's noise
コメント)
『とある科学の超電磁砲S~妹達編~』の内容を色濃く反映した楽曲
歌ったfrip Side(Vo;南條愛乃)もオリコン1位を獲得
ってな感じです…。
ところで、注目の“主演女優賞”の件ですが、
以前は…、
本命 “佐藤利奈”
主演代表作…『とある科学の超電磁砲S』
“御坂美琴”役
対抗 “竹達彩奈”
主演代表作…『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』
“高坂桐乃”役
主演代表作…『たまゆら~もあぐれっしぶ~』
“沢渡 楓”役
だったんですが、
10月期アニメのオンエアが始まったここにきて
その状況に多少変化の兆しが…。
その1)
“竹達彩奈”『世界でいちばん強くなりたい!』(萩原さくら役)で
悶絶体当たり演技が反響を呼ぶ …。
その2)
“小清水亜美”『キルラキル』(纏流子役)で
気風のイイ演技が作品人気と相まって好評…。
って、感じで…、
私の予想の中では“佐藤利奈”“竹達彩奈”“小清水亜美”で
三つ巴の様相を示してきました…。
まぁ、それでも私の予想は
当初から変わらず“佐藤利奈”で…。
ちなみに、その他の主演女優賞候補としては…、
“橘田いずみ”
主演代表作…『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』
“黒木智子”役
“早見沙織”
主演代表作…『RDGレッドデータガール』
“鈴原泉水子”役
“金元寿子”
主演代表作…『琴浦さん』
“琴浦春香”役
“戸松 遥”
主演代表作…『COPPELION』
“成瀬 荊”役
くらいかな…?
キレて啖呵を切る“千石撫子”…。
病んで狂った“千石撫子”…。

『なでこスネイク』の時とはまったく違う、
照れ屋で可愛い妹キャラのイメージが
180°崩壊した“千石撫子”…。
そんな豹変した“撫子”を、
渾身の演技で演じる“花澤香菜”…。

2年前…、
『原作小説』を読む時、勝手に脳内で“撫子”のセリフに
“花澤香菜”の『声』を付けて読んでいました…。
それくらい当時から声を充てる“花澤香菜”のキレ演技に
期待していたエピソードでした…。
そして、この続きは年末の『恋物語』へと続くんですが…。
尚、♪ED後の予告パート…、
“撫子”が語った、あの
<オールキャストでラストバトルに立ち向かうシーン>
は、あくまでも“撫子”の想像、願望、妄想で、
『恋物語』で描かれる“撫子”の結末は…。(COMING SOON)
さて、次回は『総集編Ⅲ』…。
『つばさキャット』の後半3話と『偽物語』…、
アニメの話数にして計14話分かな…。
そして、その次からは『鬼物語』…。
時系列的は2ヶ月以上遡った『傾物語』終了直後で、
『猫物語(白)』とは同時並行のウラで起こった物語…。
そこでは…、
“阿良々木暦”と“八九寺真宵”との悲しい別れが…。