詩人の恋
1限、ヨーロッパの大衆音楽。きょうは中間試験前の最後の授業。これまでのまとめ。
しかし、まったくノートをとらずに聞いている君、、、試験が心配なんだけど、大丈夫?
いまごろになって「ティンパンアリーって人、まだ生きているんですか?」と聞くあなた、う~~む、どうしてくれようか?
昼休み、チャペルコンサート。U先生の「詩人の恋」の伴奏をする。今日は残りの9曲。
ピアノ、今朝までは「本当に今日これを弾くの!?」とびびりまくっていたけれど、本番 ではなんとか落ち着いた。
今日も聴きに来てくれたKちゃんと昼食。
そのあと、来年私のゼミをとる予定の学生が二人訪ねてくる。音楽史って面白いよ!と話す。
続いてきのうヨーロッパから帰国した聖歌隊副指揮者のS君が来る。合唱団のウィーン公演は大成功だったとのこと。よかったね。その後、ドイツへ足を伸ばし、ライプツィヒやドレスデンの旅を楽しんだとのこと。私も来年三月行くぞ~。
聖歌隊の練習。メサイアも大詰め。かなり歌えて来ているのだけれど、練習すればするほど欲がでてくるものだ。みんな、かぜひくな~。