遠征ではひたすら投げ続ける。



オホーツク海の広大なサーフでも魚の着くピンスポットは限られ、その場所を探すためにルアーを投げ続けて探る。


回遊魚でもそのピンスポット周辺には留まる時間があり、そのタイミングを逃さずにルアーを通す。


タイミングがわからなければ投げ続けるしかない。


これが遠征釣行の楽しみ!



そして見つけた場所とタイミングでイトウ。




新規開拓でヒグマの気配に注意しながら探し当てた巨大アメマス。






今は政治的にも行けない対岸から来てる可能性が高い巨大アメマス。

90cmアップも居るとのことでまだまだ把握しきれていない未開の地という楽しさ!